JALグループ、航空会社として世界初の月面輸送サービス「ARGO PROJECT」を始動
JALグループとispaceが、2028年の月面着陸ミッションにおける輸送契約を締結。2026年5月27日より「ARGO PROJECT」としてペイロード輸送サービスの販売を開始する。
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JALグループとispaceが、2028年の月面着陸ミッションにおける輸送契約を締結。2026年5月27日より「ARGO PROJECT」としてペイロード輸送サービスの販売を開始する。
EL JEWELが米国展示会にて23の照明ブランドと新規直接取引を開始。取り寄せから施工まで一括対応する体制を強化。
食べログと飛騨・高山観光コンベンション協会が全国初の連携事業を開始。高山市内のネット予約手数料を無料化する。
グッチがアルピーヌF1のタイトルパートナーに就任。2027年から新チーム名で参戦し、ラグジュアリーとスポーツを融合したプラットフォームを始動する。
LINE MUSIC、Melon、TMEの3カ国プラットフォームが提携し、K-POPの統合ランキング「Global-K Chart」を2026年6月に開始。ファンダム活動を可視化する。
BeyondgeとNew CombinatorがCVCの戦略リターン最大化に向け包括提携を締結。新規事業創出、AI実装、投資先支援、BPaaS開発で協力。
助太刀がオフショアキャドをグループ化し、図面作成サービス「助太刀CAD」を開始。建設業の人手不足を解消する。
ハワイアン航空が2026年4月23日にワンワールドアライアンスへ正式加盟。ホノルルが新たなグローバルハブとなり、上級会員向け優先サービスやラウンジ利用が開始されます。アラスカ航空グループへの統合に伴い、JALとの提携もアラスカ航空へ引き継がれます。
インテグリスとJSR/InpriaがEUVリソグラフィ用メタルオキサイドレジスト(MOR)の特許クロスライセンスを締結。
Terra Drone子会社のUniflyがマレーシア国家ドローン運航管理プロジェクトの技術パートナーに選定されました。
WASIMILとKeycafeの連携により、予約データからアクセスコードを自動発行し、工事不要の鍵管理・非対面チェックインを実現する。
グローバル・デイリーが薬粧研究家の鄭世彬氏とアドバイザリー契約を締結。中華圏向けの薬機法対応プロモーションを強化する。
コニカミノルタジャパンは、マーケティング戦略強化のため、ユーソナーの法人企業データベース「LBC」と経営戦略プラットフォーム「プランソナー」を導入しました。
ナウキャストは、サンフロンティア不動産にデータ解析と生成AIによるPM高度化支援を提供しました。これによりテナント企業の事業変化を早期検知し、提案型の物件管理を実現します。
LEAN BODYがビリー・ブランクス氏の日本公式エージェントに就任。メディア対応やコンテンツ制作の窓口を一本化し、6年間の強固な協力体制と実績を公表した。
河南町、エムケイ観光バス、Hyundai Mobility Japanの3者が災害協力協定を締結。電気自動車による電源確保を目指す。
表参道ヘレネクリニックは、HELENE BIO Groupの東京臨床拠点として、インドネシアでの再生医療共同事業構想に参画し、PT Star Health IndonesiaとMOUを締結した。
PathAheadとホンダトレーディングが、砂漠の砂を用いた人工骨材「Rising Sand」の事業化で提携。開発力と商社ネットワークを融合し、道路舗装・建設資材市場の革新を目指す。
賃貸集合住宅初の国産材利用促進協定を4者が締結。輸入材依存脱却と国産材3万m3利用を目指す。
川崎重工がシリコンバレーにフィジカルAI開発拠点を開設。NVIDIA等と協業し医療・モビリティ分野の自動化を推進する。
ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランドと神戸みなと温泉 蓮が「YAICHI トラベル アライアンス」に宿泊施設として初加盟。訪日客の荷物発送を支援し利便性を向上させる。
株式会社Datachainが日本デジタル経済連盟に入会。今後はトークン化プロジェクトを通じ、オンチェーン金融の普及と社会実装を加速させる。
ohpner株式会社のビジネス番組『BizPot』が、タクシーメディア『TOKYO PRIME』のコンテンツパートナーに参画。タクシー内での配信により、BtoBや高額商材のミドルファネル施策を強化する。
IVRyが、IDOM運営「ガリバー」全215店舗へ対話AI「アイブリー」を導入。CRMとのデータ自動連携を実現し、顧客対応と経営判断を最適化する。
Japan Insiderはクボタスピアーズ船橋・東京ベイとサプライヤー契約を締結し、トレーニング動画を公開した。プロ現場でのVRTX活用を提示する。
Trip.com GroupとVisaが戦略的提携を締結。アジア太平洋地域で旅行体験とデジタル決済を融合させ、消費者向けにパーソナライズされた特典やシームレスな旅を提供する。
VisaとTrip.com Groupがアジア太平洋地域での旅行体験向上に向けた戦略的提携(MoU)を発表。シームレスな決済とパーソナライズされた特典提供を目指す。
BeeXはAnthropicとリセラー契約を締結し、Amazon Bedrock経由でのClaude提供およびAI活用支援を開始した。SAP環境等の基幹データ活用とAI駆動型開発を包括的に推進する。
SecureNaviがAppGuardジャパンと提携し、ISMS認証支援と次世代セキュリティ技術「AppGuard」による多層防御を強化。巧妙化するサイバー攻撃に対し、検知に頼らない「要塞化」による防御策とガバナンス支援を融合させ、企業のセキュリティ対応効率化を推進する。
女性専用よもぎ蒸しサロン「YOMOGii」が、2年で2.5万人を集客した実績を背景に全国FC募集を開始。
pHmediaとバイデンハウスは、ドン・キホーテ店舗で訪日外国人の生声を収集・分析する店頭アンケート調査ソリューションの提供を開始。インバウンド戦略の判断材料を提供する。
TechvifyがDENSOのベトナム拠点向けにデジタルプロジェクト管理プラットフォームを導入し稼働開始。また、フィンテック企業InvestStreamとのMOU締結により多業種展開を加速する。
セガXDの知育IP『ぷよぷよハッピー!!』が、知育玩具サブスク『Cha Cha Cha』のアンバサダーに就任。
有信アクロスと「愛情の器 愛着発達支援研究会」が提携し、愛着支援に基づく専門療育体制を全国で本格始動。専門資格「愛着修復師」を創設し、独自プログラムを全国展開する。
三井住友トラストクラブが、クレジットカードのポイントを日本円ステーブルコイン「JPYC」へ交換する日本初のサービスを2026年6月より提供開始する。
セイコーソリューションズの「Seiko Trust EDI」が、JFEシステムズの「DataDelivery®」の認証取得を支援。デジタルシームレスソフト法的要件認証により、自動アーカイブを実現した。
みらいワークスが神奈川県のDX推進に向けた外部人材シェアリング業務を受託。Skill Shiftを活用し市町村の専門人材不足を解消する。
STOCKCREWと三井物産はShopify向けに発送代行の自動連携サービスを開始。アプリ経由で発送代行へ容易に移行可能。
日本M&AセンターHDが米Generational GroupとクロスボーダーM&A支援で提携。グローバルなM&Aエコシステムの構築を目指す。
日揮グローバルはHoneywellとFLNG設計の標準化パッケージを共同開発し、納期の大幅短縮とコスト低減を実現する。
Dreame Technologyは、クリスティアーノ・ロナウド選手をグローバルアンバサダーに起用。スマートホーム家電市場でのブランド強化を図る。
ハチドリソーラーとJR西日本が、初期費用0円の住宅向け太陽光・蓄電池事業を広島・山口・岡山で開始する。
インタラクティブとEvolivが熊本県の採用支援で業務提携。求人マッチングサービスとSNSを連携し、若年層の就職活動を一気通貫でサポートする。
輪島市、能登森林組合、more treesの三者が、震災と豪雨で被災した能登の森林再生に向けた包括協定を締結。地域資源「アテ」を核とした持続可能な林業と関係人口創出を目指す。
ホンダトレーディングとPathAheadが、砂漠の砂を人工骨材へ加工する「Rising Sand」事業で提携。インフラ課題解決を目指す。
Shizen Connectが松山蓄電所の制御システムに採用。2026年6月運用開始。
AlphaThetaがDJ Monitor B.V.の資産を取得し、新会社を設立。音楽データトラッキング技術を強化し、KUVO事業を拡大する。
天川村と大和ハウス工業が持続可能な山村づくりに向け包括連携協定を締結。森林資源の活用による地域活性化と居住環境整備で連携する。
桶川市とマーケットエンタープライズが連携し、リユースプラットフォーム「おいくら」を用いた不要品リユース事業を開始。ごみ削減と市民の利便性向上を目指す。
原田左官工業所がアルパカの支援でGoogle Workspaceと生成AIを活用した業務改善を開始。ナレッジの共有と業務効率化を目指す。
Qoo10とセブン‐イレブンが提携し、2026年9月下旬から全国のセブン‐イレブンで化粧品コーナー「Qoo10 Pick」を本格展開します。オンラインとオフラインを融合させた新たな購買体験を提供します。
Astemoと日立がSDV時代の運転支援AI開発を加速する基盤構築で協業。2026年度末までに完成予定。
DirbatoがIcon Consulting Holdingsをグループ会社化。SAP領域の専門性とグローバル網を取り込み海外展開を強化する。
アクルは三井不動産の「三井ショッピングパーク チケット」に不正検知システム「ASUKA」を導入。決済前の不正検知を強化し、ECの安全性を向上させます。
SBI VC Trade 與 SBINFT 宣布將於 2026 年 7 月 1 日合併,旨在整合資源並推動綜合性鏈上金融服務。
PostmanがMicrosoftと提携し、AI機能「Agent Mode」でFoundry上のOpenAIモデルを利用可能にした。またMCP対応によりMicrosoftエコシステムとの統合も強化。
BlackBerry QNXはNVIDIAとの協業を拡大し、次世代エッジAIプラットフォーム「NVIDIA IGX Thor」に「QNX OS for Safety 8.0」を統合しました。これにより、医療やロボットなどの規制が厳しい分野で、安全性と高度なAI機能を両立したシステムの迅速な開発が可能になります。
専門学校HALは、2026年4月1日より全学生約8,000名を対象に「Microsoft 365 Copilot」を導入する。日本マイクロソフトおよびアバナードと連携し、AIを実務に導入・定着させられる『導入のキーパーソン』の育成を目指す。
大企業向けAIコンタクトセンターを展開する日本のOPERA TECHが、米国AIエージェント企業のSierraに完全子会社化されました。
NVIDIAとTSMCが半導体製造へAI導入を強化。設計から量産までの工程を最適化し、歩留まりと生産性を向上させる。
損保ジャパンとDRS Groupが雹災害修理のプラットフォーム構築で提携。AIスキャナーとPDR技術を活用し迅速な復旧を支援。
富士通がAnthropicと戦略的パートナーシップを締結。自社AI技術とClaudeを融合し、日本企業のDXと重要インフラのセキュリティ強化を推進する。
シャープは東京都と「熱中症対策の普及啓発等に関する協定」を締結し、6月7日より体験型プログラム等の普及啓発を開始する。
KPMGとAnthropicがグローバル・アライアンスを締結し、「KPMG Digital Gateway Powered by Claude」を提供開始。AIとKPMGの専門知見を統合し、税務やPE分野での業務高度化を推進する。
IVRyとブリーズベイホテルが、対話AIと予約システム「TL-リンカーン」を連携した予約自動化の実証実験を開始。日本初のAI即時予約確定を実現する。
都築電気は北海道大樹町の宇宙港整備プロジェクトに7,000万円を寄附。HOSPOの施設拡充を通じ、日本の宇宙産業発展と地域創生に貢献する。
関家具の「CRUSH CRASH PROJECT」が、沖縄の「maxplus」と提携し県内初のパートナー店舗を開設。限定ソファ「ヌークソファ」も販売する。
大阪ガスら多国籍組織が「ARC Coalition」を設立。高品質カーボンクレジットの需要集約と供給への資金支援を通じ、市場の信頼性向上を目指す。
テレビ東京コミュニケーションズとWEGOが、韓国の人気キャラ「WASABI BEAR」の日本展開プロジェクトを始動。店舗でのノベルティ配布やポップアップを実施する。
Oceanic Constellationsが郵船ロジスティクスと戦略的提携を締結。USVコンステレーション「海の衛星群®」の量産・グローバルサプライチェーン構築を推進する。
バリュエンスジャパンが『キャプテン翼』IPを活用し、MLSのLA Galaxyと提携。ノベルティ配布を通じて北米市場へ進出する。
SynergyAIが東和理研と協力し、鍍金業界向けAI見積もり支援「MekkiAgent」の実証・共同開発を開始。現場の知見をAIに反映させる。
カラクリが王子ネピアに生成AI顧客管理「KARAKURI CXM」を提供。スキンケア参入を機にCS業務をDX化し、効率化とVOC活用を推進。
パナソニックが英国のメディアサーバー企業HIVEを完全子会社化。映像演出のソフト・ハード統合提案を強化。
イノカと別府市が提携し、全公立幼稚園で5歳児の個性を可視化する「才能発見プログラム」を始動。自然体験を軸に、課題克服型ではない「発見型」の教育モデルを全国で初めて自治体規模で実施する。
クラウドストライクがAIモデルによる脆弱性リスクに対応する業界連合「Project QuiltWorks」を設立。アクセンチュアやOpenAIらが参画し、企業の防御体制を強化する。
クラウドストライクがAIセキュリティ連合「Project QuiltWorks」を拡大し、大手SIerやフロンティアラボとの連携を強化。AI導入に伴う新たな脆弱性の検出と修復を自動化します。
Nyx FoundationのAIバグ発見システム「SPECA」がイーサリアム財団の研究助成金に採択されました。SPECAは仕様と実装のズレをAIで検出し、プロトコルセキュリティの自動化を目指します。
日本のTikTok LIVEライバープロダクション「タイムチケットプロダクション」は、インドネシアのTikTok公式ダイヤモンドパートナー「Bantu Ecommerce (BE) Agency」と戦略的業務提携を締結しました。この提携により、日本のライバーのグローバル展開を加速し、アジアおよび世界市場での影響力強化を目指します。
IHGホテルズ&リゾーツは、2026年7月に「ホリデイ・イン エクスプレス札幌すすきの」を開業することを発表しました。三菱商事都市開発、東京建物、サンケイビルとの提携により、既存ホテルを大規模改装してリブランドする北海道初の同ブランド進出です。
FRONTEOと国立大学法人東京科学大学が2026年4月1日、東京科学大学横浜キャンパス内に「FRONTEO AI創薬エコシステム協働研究拠点」を開設しました。両者の強みであるAI「KIBIT」と先端細胞科学技術を融合し、AI創薬における仮説生成から実験検証までを一気通貫で行い、日本発の創薬イノベーションを創出することを目指します。本日4月27日に調印式が開催されました。
久慈市と東急不動産ら三者が、地域共生型の風力発電事業に関する協定を締結。地域脱炭素と経済循環の両立を推進する。
ベースフードが「JリーグオールスターDAZN カップ」のシルバーパートナーとして参画。会場での商品配布や選手へのケータリング、プレゼントキャンペーンを通じて「食」からスポーツパフォーマンス向上を支援する。
NTTドコモと東芝テックが、購買行動データを活用したメーカー・小売業向け支援の協業検討を開始。2026年度中の開始をめざす。
モノリス法律事務所が欧州GDPRの専門法律事務所GP Partnersと業務提携を開始。日本企業の安全な海外進出を支援する。
九工大等3者が組み込みソフトエンジニアの育成で産学連携協定を締結。理論から実践までの一貫したリスキリングモデルを構築する。
Nature Architectsとリョービが、形状設計でアルミダイカストに新機能を付与するサンプルを共同開発した。本技術は展示会で披露される。
リーフラスが岡部将和氏と提携し、ジュニア向けドリブル特化型サッカースクール『D-UNLOCK』を2026年6月に開校する。
インテージホールディングスと東京ワイルズが提携し、スポーツの価値をデータで可視化するEBPMモデルを構築。2026年春より地域・ファン調査を開始する。
fundnote株式会社が米国で挑戦を続ける野球の常松広太郎選手とスポンサー契約を締結。企業の成長理念と挑戦するアスリートの姿勢を重ね、長期支援を表明した。
自立の株式会社が運営する知育玩具サブスク「ChaChaCha」が、セガの知育IP「ぷよぷよハッピー!!」をブランドアンバサダーに起用。
株式会社想ひ人が、新潟県内の介護事業者のDX・雇用管理支援体制を構築。県との連携や専門相談員登録を通じ、構造的な人手不足等の課題解決を支援する。
Anyplace Japanと大東建託がリモートワーク特化型住宅の普及を目指し協業を開始。東京都の支援事業を通じた初の社会実装事例となる。
Web3カンファレンス「WebX2026」のタイトルスポンサーにUPCXが決定。決済インフラの実社会実装とアジア市場への情報発信を強化する。
ユーフォリア、サガン鳥栖、福岡医健がデータ活用と人材育成を目的とした産学連携プロジェクトを開始。
Core-Business株式会社が運営する「Sponsors」にて、公益社団法人 日本バイアスロン連盟が2026年6月1日よりスポンサー募集を開始。
ジェイエムインテグラルとガイアが蔵王エリアの地域医療支援で包括連携協定を締結。オンライン診療や医療DXで「蔵王福祉の森構想」を支援する。
エッセンス株式会社は、東京都の「大企業と連携した中小企業・スタートアップの成長促進に向けた人材交流支援事業」の一部運営に参画。同社の越境研修の知見を活かし、人材交流プログラムの設計と導入を支援する。
Thinkingsの採用管理システム「sonar ATS」がパーソルキャリアの「doda CONNECT」とデータ連携を開始。応募者情報の自動連携により採用業務効率化を支援する。
プリンセス・クルーズが韓国観光公社とパートナーシップを締結。2028年度までに訪韓クルーズ客30万人を目指し、観光地開発や環境整備を強化する。
三菱電機と千葉工業大学が国産フィジカルAIの研究開発に向け基本協定を締結。自律制御ロボットを活用したソリューション事業化を推進する。
PLAYの配信プラットフォーム「STREAKS」が、日テレNEWS24のクラウド放送送出に採用されました。同社システムが放送用途で活用される初の事例です。
FLYING JAPANら3社が、訪日韓国人向けインバウンドプロモーションで提携。50万人のコミュニティとリアル拠点を融合させ、購買を促進するサービスを開始した。
TOPPANら5社が「リアル・トランスフォーメーション™(RX)」推進に向け業務提携。リアルとデジタルのデータを統合し、顧客体験と業務効率を改善する新サービスを5月下旬より開始する。
tonari株式会社が地域製造業各社と資本提携を締結。空間接続システムによる製造業DXと拠点間連携を推進する。
DI、電通総研、IFSの3社が製造業の生産管理・SCM最適化で協業。戦略からIT実装まで一貫支援する体制を構築した。
東京都稲城市とチェンジHD、ottaが提携し、2026年10月から市内全小学校でIoT見守りサービス「otta」を導入。端末の無償配布により地域ぐるみの安全網を構築する。
コミュニティオのSaaS「ニューコミュニケーター」が、マイクロソフトのAzure IP共同販売資格を取得し、MACC充当による購入が可能になった。
TRUSTARTの不動産大データ「R.E.DATA」とStudio LOCのAI査定「参謀くん」が連携。オーナー開拓のDXを支援。
和歌山市と東洋ライスが包括連携協定を締結。独自の加工米提供を通じた健康増進や、副産物「米の精」による循環型農業、災害時支援を柱に地域活性化を推進する。
電通総研、IFS、DIの3社が製造業DXで戦略的協業。構想から実装まで一体推進しSCM最適化を実現する。
WorkatoがGUGAにシニアパートナーとして加盟。12,000社のグローバル知見を基に日本企業のAI運用設計を支援する。
岡山県とエムティーアイがプレコンセプションケア推進で連携。ルナルナの有料機能を岡山県民に無償提供し、妊活や健康管理を支援する。
SBIグループとSMBCグループ共同出資の「Oliveコンサルティング」が業務開始。資産管理から取引、相談までを完結させる新たな資産運用体験を提供。
マイクロアド、FLYING JAPAN、ビーウェルが提携し、韓国人向けインバウンドプロモーションを開始。NAVER Cafeとリアル拠点を連携し、一気通貫のマーケティングを支援する。
カンナビノイド業界の主要4社が日本初の正規流通フレームワーク構築で合意。トレーサビリティを強化し品質偽装問題を解決する。
東急が地域アプリ「common」に「街のニュース機能」を追加。StoryHubと連携し、AI編集による地域密着型ニュースを配信する実証実験を5月26日から開始。
「松本十帖」がDesign Hotelsに加盟。長野県内初の快挙で、Marriott Bonvoy参加ホテルとなる。
京都カグヤライズと京都聖カタリナ高等学校が産学連携協定を締結。スポーツを通じた教育と地域貢献を推進する。
ReYuu Japanら6社がAI特化型データセンター運営会社「AI Data Partners株式会社」を設立。AIインフラ需要の拡大に対応し、GPUサーバーのリユース市場も見据える。
トビラシステムズはNTTドコモの新セキュリティプランに迷惑情報データベースを提供し、詐欺対策機能を強化する。
株式会社全力優が宮城大学へ寄付し、地域アントレプレナー育成に向けた連携を強化する。
柔道家の出口クリスタが株式会社UPホールディングスとパートナーシップ契約を締結。共同プロモーションやキャリア支援で協力。
クリエイティブブティックFACTが牧之原市と農官民連携協定を締結。放棄茶畑の再生と地域共創モデルの構築を図る。
VectorとNXPが戦略的提携を拡大。SDV開発を加速するNXP CoreRide向けに組み込みソフトウェアを提供。
カナミックネットワークがシンガポール大手介護事業者とMOUを締結し、AIケアソリューションのパイロット事業を開始。現場の業務効率化とケアの質向上を実証する。
camo株式会社とロイヤルホールディングスが、能登の酒蔵復興を支援する「北陸フェア」を全国のロイヤルホスト約200店舗で共同開催します。
大和コネクト証券とGMOあおぞらネット銀行が法人向け「職場つみたてNISA」紹介サービスを開始。両社の相互連携第2弾として福利厚生を支援。
MOBIPARKがLSB-TOKYOと提携し、初のプレミアム取扱店をオープン。オンラインの利便性と店舗のサポート体制を融合させる。
多胎育児支援アプリ「moms」と育児支援サービス「育児119」が連携を開始。オンラインとリアルの支援を繋ぎ、多胎家庭の孤立解消を目指す。
Japan Naviが熊本県八代市のシンガポール販路開拓を支援し、実売成果と現地企業との成約を獲得した。4月には早くも4商品が現地へ出荷されている。
国境離島革命団とEn placeが業務提携。鹿児島県内向けにSNSとMEOを統合した新たな店舗集客支援サービスを2026年5月から開始する。
静岡県磐田市がアンドドット株式会社と生成AIによる書類審査業務効率化の連携協定を締結。AI導入による行政DX推進を加速させる。
HISと釜山観光公社が観光誘致拡大に向けた業務協約を締結。共同プロモーションや商品開発を通じて2028年まで協力体制を構築する。
Evolivとインタラクティブが業務提携し、求人SNS「クマリク」とマッチングサービス「ジョブアンテナ熊本」を連携。若年層向け採用広報を強化する。
エクサウィザーズとMS&ADが保険業界のAX推進を目的とした合弁会社「MS&AD AX」を2026年6月に設立。AIソリューションの共同開発と人材育成でグループ変革を目指す。
イー・ガーディアンがOSCOM社を完全子会社化し、AI-BPO事業を拡大。次世代型AIアウトバウンドコール市場へ参入する。
地域デザインラボさいたまが埼玉版スーパー・シティプロジェクトを受託。官民マッチングによる地域課題解決を支援する。
インターテックが国際蜂蜜認証制度「True Source Certified」の唯一の認証機関に選定された。グローバルで一元化された品質保証体制を実現する。
トピー工業がインドネシアのアルミホイール大手パコアクイナに10%出資。戦略的パートナーシップによりグローバル供給体制を強化する。
Nottaとナイスモバイルが協業し、MAXHUB専用のAI文字起こしオプションを5月22日に発売。会議室の常設設備としてAI議事録環境を実現する。
BASFがヒョンデのコンセプトカー「EARTH Concept」のインフレータブルシート「Air Hug」にElastollan® TPUを提供。湛江の拠点での生産により中国市場での協業を強化する。
株式会社成基が京都府綾部市と連携し、メタバース活用型の不登校支援センターを開設。自治体間共同利用モデルとして地域を超えた支援を目指す。
Datachainが日本デジタル経済連盟に入会し、トークナイゼーションプロジェクトチームを通じてオンチェーン金融の社会実装を強化する。
リノベストの「HOME VISTA」とCocoliveの「KASIKA」が連携を開始。顧客行動を即時把握し、不動産営業のDXと効率化を推進する。
LooopがSUBARUおよびログとオフサイトPPA契約を締結。Looop初の需給調整モデルとして、バイオマス発電の電力をSUBARUへ供給し脱炭素化を支援します。
Solvvyとエクソルが協業し、太陽光発電システムの「経済効果シミュレーション保証」を提供開始。発電量予測と実績の乖離リスクを最大300万円まで補償し、導入不安を軽減する。
塩谷エムエスがLABOLOGYへ社名を変更。NYCと原宿デザインのリブランディング支援による第一号事例であり、研究現場を支える新ビジョンを掲げる。
NeoXがカケハシのPocket MusubiとAI-OCR「薬師丸賢太」を連携。処方箋画像の自動解析・入力で薬局の業務負担を軽減する。
Liquidは滋賀銀行のWeb口座開設サービスに対し、セキュリティを強化する「ICおまかせパック」の提供を開始しました。公的個人認証と容貌撮影を組み合わせて不正を防止します。
栗田工業は東京消防庁とリチウムイオン電池火災対応の消火剤開発で共同研究契約を締結。水処理技術を応用し、再燃抑制に向けた実装を検討する。
JFR MIRAI CREATORS Fundが体験型推理ゲームを展開するSallyへ出資。MZ世代向けエンタメとIP開発を強化する。
日揮グループが英国Configuring社と自動設計ツール開発で提携。熟練者の知見をデジタル化し、2030年までの全社展開を目指す。
河合塾グループが、朝日新聞社主催の高校生麻雀大会に教育パートナーとして協賛。頭脳スポーツとしての教育的価値を支援する。
IBMと米商務省は、米国初の量子ファウンドリー新会社「Anderon」の設立を発表した。CHIPS法による最大10億ドルの支援とIBMの同額出資を受け、量子ウエハー製造の国内体制を確立する。
マブチモーターはTalentXのAI採用プラットフォーム「MyRefer」を導入。データ駆動型のリファラル採用を通じてキャリア採用を強化し、企業文化の醸成を目指す。
株式会社irodasがSNS新卒紹介「テクシュー」をグループ化し、採用支援事業を強化。今後は採用・メディア領域のM&Aを加速させます。
サイボウズと富山県がDX推進に向けた包括連携協定を締結。両者のこれまでの連携を強化し、人材育成や産業DX支援に取り組む。
J.フロント リテイリングのCVCが、マダミスプラットフォーム「UZU」を運営するSallyに出資。商業施設を活用したイマーシブ体験型エンタメを共同開発する。
東京センチュリーは、次世代太陽電池開発のPXP社にシリーズBで追加出資し、製品供給の業務提携を締結。設置困難だった建物屋根を活用する脱炭素事業を強化する。
売れるネット広告社グループがADWAYS CHINAと連携し、日本国内のアプリ広告市場へ本格参入。独自のノウハウと高度な運用力を組み合わせ、成果直結型の成長支援を目指す。
インティメート・マージャーがBrowsiとデータ連携を開始。Cookieレス環境下で競合の広告接触を特定する国内初のデータ基盤を構築する。
ECCとSGEDが学童向け探究学習カリキュラムを共同開発。AI活用や無学年式で論理的思考を育む。
BoomiとGuruが技術協業を発表。Guruは「Boomi Connect」のパートナーとして、AIエージェントへのリアルタイムデータ提供を強化します。
IFSとAVEVAが提携し、産業用資産の意思決定を最適化する新ソリューションを発表しました。
FLUEDがMerのAIプラットフォーム「DataSango」の取扱を開始し、B2B企業のCRMデータ整備とAI活用基盤の構築を支援する。
旭テクノロジーは旭サステナブルと連携し、トライアル店舗向けにオンサイト太陽光発電PPA事業を本格展開。設計から運用までの一貫提供で脱炭素とコスト最適化を支援する。
Kort ValutaがACSに次世代型ウォレット「TwooCa」を導入。ポイント付与による実質的な手取り向上と従業員満足度向上を図る。
YAMAGIWAがスペインの照明ブランド「VIBIA」の国内独占販売を開始。日本市場での展開拡大と新たな光環境の提案を目指す。
ザ・ホテル青龍 京都清水が、国際ラグジュアリートラベル・コンソーシアム「Takumians」へ加盟したことを発表。伝統文化の継承と本物の体験提供を強化する。
ウィルビーのATS「ヒトシルベ」がFLATBOYSの「AIバイト面接」と連携を開始。AI面接結果の自動連携により、採用業務効率化と選考の再現性向上を図る。
R6BとStackがヘインズブランズ ジャパンの「Champion公式オンラインストア」構築を支援。Shopifyと基幹システム「SQ」を軸にデジタル成長基盤を刷新した。
FLATBOYSの「AIバイト面接」がウィルビーのATS「ヒトシルベ」と連携。AI面接の評価データが自動でATSに反映され、採用業務の効率化と選考の客観性を実現します。
越境EC「FROM JAPAN」がフリマアプリ「SNKRDUNK」と連携し、世界中への販売ルートを開拓。真贋鑑定済みの希少商品を国際展開する。
リードインクスは外貨建て個人年金保険のデジタル販売モデル構築を支援。Nanoプラットフォームによる導線整備とUI/UX設計を通じ、オンライン販売を推進する。
セレモサプライが札幌の米菓ブランド「サムライ煎兵衛」を2026年4月に承継。ブランドと店舗を継続し、ギフト事業を強化する。
New CombinatorとBeyondgeがCVCの戦略リターン最大化に向け業務提携。CVC特化型BPaaS開発やAI実装支援を行う。
ニーズウェルがキヤノンITSの「SOLTAGE」取り扱いを開始し、セキュリティ提供体制を拡充。
スタディストとたけびしが「Teachme Biz」の販売パートナー契約を締結し、製造現場のDXを推進。
IRISデータラボのLINE連携型チケット管理ツール「Atouchチケット」が、ORANGE RANGEの結成25周年記念全国ツアー(全36公演)の販売システムに採用。LINE上で購入から入場まで完結する。
株式会社フォレストシーとKDDI株式会社は、山間部の圏外エリアでIoT通信網を構築する共同実証に成功しました。衛星通信「au Starlink Direct for IoT」と独自通信規格「GEO-WAVE」を連携させ、防災やインフラ維持に貢献する遠隔監視を可能にします。
セガとアニメイトが初のグローバル横断プロジェクトを始動し、国内外のアニメイト店舗で1年間にわたりセガグループの人気IPとのコラボレーションを展開します。この取り組みは、セガの「トランスメディア戦略」の一環として、ゲームIPの魅力を多角的に発信し、新たなファン層の獲得を目指します。
株式会社コマースファクトリーは鹿児島情報高等学校と連携し、TikTok Shopを活用した実践授業「Discovery Kagoshima Project」を開始しました。高校生が鹿児島県産品を発掘し、TikTok Shopで販売することで、次世代デジタル人材の育成と地域経済の活性化を目指します。
NIJINアカデミーと福山市が、メタバースを活用した不登校支援の成功事例を教育総合展EDIX東京で発表します。2025年7月からの連携で、生徒が在籍校への復学や志望校への進学を達成し、官民連携による新たな支援モデルを提示します。
eMindと聖マリアンナ医科大学が包括的連携協定を締結。eMindの独自AI技術と聖マリアンナ医科大学の臨床データを活用し、次世代デジタルヘルスケアのイノベーションを加速します。
株式会社ビー・エイチがユニ・チャーム、NPO法人レッドボックスジャパンと連携し、美容サロン向けに生理用品備蓄サービス「Office Sofy」の提供を開始。既存のECサイトやカタログを通じて、美容業界における生理用品の「標準備品化」と働く環境の向上を目指します。
SOMPOひまわり生命が、鎌倉新書との提携により「SOMPOひまわり生命ライフエンディングサポート」を開始。葬儀や相続などの終活をトータル支援し、高齢化社会の不安解消を目指す。
ディップ株式会社が新卒スカウトサービス『ABABA』の導入事例インタビューを公開しました。同社の採用活動において、最終面接合格率が他スカウト媒体比で約20%向上し、早期の内定獲得に成功した経緯と効果が紹介されています。
LIFULL ArchiTechとアズマ四国は、徳島県の地域活性化に向けたパートナーシップ協定を締結しました。インスタントハウス技術を活用し、地域交流拠点の整備や空き家再生、防災強化を通じて、持続可能なまちづくりと関係人口の創出を目指します。
株式会社UPDATERと福島レッドホープスを運営する福島野球団が提携し、100%再生可能エネルギーの電力プラン「福くる電気」を開始。電気料金の一部がチーム強化や福島への地域貢献に充てられる仕組みで、東北地方初のプロ野球チーム連携電力となる。
アダストリアグループのファッションプラットフォーム「and ST」に「ムラサキスポーツ」がオープン。27ブランドの販売を開始し、原宿でのポップアップ展開やコミュニティ融合を通じた「リテールテイメント」の実現を目指す提携です。
ホームセンター大手のアークランズとジョイフル本田が経営統合を発表し、共同持株会社を設立して日本一のホームセンター運営会社を目指す。
NutanixとNetAppが協業し、Nutanix Cloud PlatformとNetApp ONTAPを統合。オンプレミスからクラウドまで企業の仮想化・データ戦略を最適化する。
Aiロボティクスが255億円でBJCを完全子会社化しました。AIシステム「SELL」とBJCのオフライン販売網を融合し、美容・健康市場での非連続な成長を目指します。
プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」が、Esports World Cup Foundation(EWCF)が主催する「EWCF Club Partner Program 2026」に選出されました。このプログラムは、世界最大規模のeスポーツ大会「Esports World Cup(EWC)」の認知拡大とグローバルeスポーツ産業の基盤強化を目的としており、選出された40チームには総額最大2,000万ドルの支援金が提供されます。
洗濯代行サービス「オーサムウォッシュ」を運営するHIPSTER株式会社が、東京都品川区と災害時における洗濯協力に関する協定を締結しました。これは全国でも珍しい取り組みで、災害時の避難者の衛生環境改善に貢献します。
SOMA株式会社が米国HLP社と提携し、日本ブランドの「現地オフィスなし」での海外卸支援を強化する。
QOLeadとウェル・アイが健康経営・データヘルス支援で業務提携。QOLismと専門コンサルティングの連携で実効性向上を目指す。
ベースフードが日本体育大学スキー・スノーボード部とサプライヤー契約を締結。完全栄養食「BASE FOOD」を提供し、選手のコンディショニングと競技力向上を支援する。
三浦工業と東北大学が、「熱・水・環境」分野の共創研究所を設置。産学連携で社会実装を見据えた技術開発を推進する。