邁向第18年的雪肌精「SAVE the BLUE Ocean Project」將於7月1日啟動
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AI 摘要(NQ 加工版)
高絲集團將於2026年7月1日至8月31日舉辦雪肌精「SAVE the BLUE Ocean Project」。除支援珊瑚保育活動外,今年並首次推出採用生物可降解成分的限定套裝。
AI 分析
常見問題
- Q: 雪肌精「SAVE the BLUE Ocean Project」の目的は何ですか?
- A: 沖縄のサンゴ礁の未来を守るための保全活動への寄附と、地球の環境保全に対する関心を高め理解を深める啓発活動を目的としています。
- Q: 2026年のプロジェクト期間はいつからいつまでですか?
- A: 2026年7月1日(水)から8月31日(月)までです。
- Q: 今年から新しく追加された取り組みは何ですか?
- A: 「雪肌精 BLUE」および「Prédia BLUE」から、生分解性成分に着目した初の「SAVE the BLUE」限定キットを発売します。
- Q: これまでのプロジェクトのサンゴ植え付け実績は?
- A: 17年間で累計21,467本(面積にして130,356,598㎠、25m公認プール約35面分)のサンゴを植え付けています。
- Q: サンゴ育成活動は誰と共同で行っていますか?
- A: サンゴ再生事業の第一人者であり、「海の種」代表の金城浩二氏と共に取り組んでいます。