株式会社髪にドラマを(本社:大阪府大阪市阿倍野区、代表取締役:川畑賢太)は、展開するヘアケアブランド「つるりんちょ。」を6月に全面リニューアルし、2026年6月30日(火)に「つるりんちょ。新CM&新製品発表会」を開催いたしました。 イベント冒頭では、株式会社髪にドラマを 代表取締役 川畑 賢太より、企業説明および6月に全面リニューアルした「つるりんちょ。」の概要説明が行われました。また、7月1日(水)より公開となる新CMを放映。 その後、イベントには、美髪を守り続けてきた方から、数々のヘアチェンジを経験してきた方まで、それぞれ異なる“髪のドラマ”を歩んできたガンバレルーヤのまひるさん・よしこさん、第2子出産後初登壇となる西野未姫さん、みりちゃむさんの4名がゲストとして登壇。それぞれの「髪の毛」にまつわるリアルな悩みやエピソードを赤裸々に語り、会場は終始共感に包まれました。 ― 素材ダウンロードURL― オフィシャルスチール:https://x.gd/zjgcVr オフィシャルムービー:https://x.gd/6LGBx ・本発表会で撮影された映像・写真は本発表会のみの報道を目的とした使用に限らせていただきます。 ・有料媒体への掲載はお控えください。 ・TVer/FOD/Abema等の各種配信サイトへの配信はお控えください。 ・各媒体のYouTubeチャンネルへの掲載は、非収益化設定の上【5 分以内の動画 1 本/掲載期間 1 週間】 3つのアップデートでさらなる進化へ 全6アイテムへ進化した「つるりんちょ。」で“サロン帰りのような手触り”を自宅で目指せるホームケアを 株式会社髪にドラマを 代表取締役の川畑氏より、今回のリニューアルに込めた思いが語られました。「時代は常に変わっています。この2年で美容師業界は大きく変わりました」と川畑氏。レイヤースタイルの復活など髪型トレンドの変化を背景に、ヘアケアもトレンドをサポートする形で進化する必要があると話しました。今回のリニューアルでは3つの進化を発表。まずラインナップの拡充として、ハイダメージ向けの新ライン「REPAIR」を追加。カラーやストレート、アイロンによる毎日のダメージに本格対応する製品として開発されたと説明しました。次に独自処方「※PLEX SHOT」の全製品配合。 ※独自処方とは、ジマレイン酸シスタミン、マレイン酸、グルタチオン(毛髪補修成分)の配合バランスを指す 髪の内部に柱をつくるようなイメージで補修成分を浸透させ、カラーやブリーチで弱くなった髪を内側からサポートしていくと述べました。そしてボトルデザインの刷新。美容室に並ぶ商品の見た目はお店の看板になるとし、愛されてきたつるりんちょ。のデザインをさらに進化させた形となっていることを紹介しました。「毎朝鏡を見るのが楽しみだな、ヘアケアするのが楽しみだな。そんな世界を作りたい」と川畑氏は締めくくりました。 それぞれ異なる“髪のドラマ”を歩んできた特別ゲストが登壇! それぞれの「髪の毛」にまつわるリアルなエピソードトーク イベントには、美髪を守り続けてきた方から、数々のヘアチェンジを経験してきた方まで、それぞれ異なる"髪のドラマ"を歩んできた特別ゲストとして、ガンバレルーヤのまひるさん・よしこさん、第2子出産後初登壇となる西野未姫さん、みりちゃむさんの4名が登壇。各々がご自身の「髪の毛」にまつわるトークを披露しました。 よしこさんは、まるでわが子のような髪ケアへのこだわりを披露! 子育て中の西野さんは、忙しい毎日の時短ケアを明かす 長年艶やかなロングヘアをキープしているよしこさんは、その秘訣について「夜は自分より先に髪を休ませてあげて、朝は自分が先に起きて、髪は少しでも長く寝かせてあげるんです」と告白。まるで我が子を慈しむように髪と向き合う独自の習慣を披露し、会場をほっこりと和ませました。毎日のトリートメントと保湿は絶対に欠かさないと話しました。西野未姫さんは、ママならではの時短ヘアケアについて語りました。「いかに自分に合った良いものを使うかをすごく意識しています。短い時間でもサラサラを維持できるかが大事なんです」という一言には、会場から共感の声が上がりました。まひるさんは金髪ハイトーンから黒髪まで度重なるヘアチェンジを経験し、「指を通すだけでブチブチッと切れてしまうのが日常茶飯事でした」とハイトーン時代のダメージを告白。「ダメージは抑えたい、でもハイトーンは楽しみたい」という葛藤を抱えながらも、「ケアするだけでこんなに変わるんだと実感して驚いた」と振り返りました。みりちゃむさんは、「かわいいから続けているんですけど、必ずどこかで切れるんです」とリアルな悩みを告白。「毛先がぴよぴよになって、セットも大変でした」という壮