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理研電線啟動含氯廢塑料脫鹽油化技術的全規模開發

NQ 評分 87/100
N1 內容完整性 5

AI 摘要(NQ 加工版)

理研電線攜手 Assist 與 K-CIP,正式啟動含氯廢塑料脫鹽油化技術開發,旨在透過熱分解技術將廢塑料轉化為極低氯含量的回收油。三方已簽署聯合研發合約,目標在試點規模下實現回收油氯含量低於 10ppm 的技術,並計畫於 2027 年建設試點裝置。

AI 分析

常見問題

Q: リケンテクノスらが着手した技術開発の目的は?
A: 塩素含有廃プラスチックを熱分解し、燃料や化学原料として利用可能な極めて低塩素濃度(10ppm以下)の回収油を得る脱塩油化技術を確立することです。
Q: 共同研究開発の体制は?
A: リケンテクノス株式会社、株式会社アシスト、株式会社ケー・シップの3社間で共同研究開発契約を締結しています。
Q: 開発のスケジュールは?
A: 2027年中のパイロットスケール装置の建設を目指し、開発と検証を進めていきます。
Q: 開発状況を公開する予定は?
A: 5月27日から29日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」にて公開予定です。
Q: これまでの開発成果は?
A: 8wt%程度の塩素を含む原料廃プラから、残存塩素濃度10ppm以下となる回収油を得る脱塩油化技術をラボスケールで開発済みです。