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アイチューザー 愛知県豊明市と連携協定を締結

アイチューザーは2026年4月6日に愛知県豊明市と連携協定を締結し、太陽光パネル・蓄電池の共同購入事業「みんなのおうちに太陽光」を開始しました。豊明市は2050年までの温室効果ガス排出量実質ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ」を表明しており、本事業を通じて再生可能エネルギーの普及を支援します。アイチューザーは2008年に設立されたiChoosr Ltd.の日本法人で、2017年から日本で事業を展開し、2019年からの共同購入事業では累計11万世帯を超える参加登録があります。参加登録は2026年12月17日まで受け付けています。

出典: prtimes.jp

イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ「学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト」実証実験を始動

イオンモールと三井不動産商業マネジメントは、学生アルバイト採用と定着支援を目的とした共同プロジェクト「学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト」を2026年4月より西東京エリアの2SCで開始します。実証実験期間は2026年4月から9月までで、イオンモール多摩平の森と三井ショッピングパークららぽーと立川立飛の約360店舗が対象です。本プロジェクトでは、「大学出張型」学内合同アルバイト説明会の開催、学生コミュニティ形成施策、学生生活応援施策「施設からのありがとうチケット」の提供が行われます。これにより、SC業界における若年層の採用課題解決と学生の就労意欲向上を目指します。

出典: prtimes.jp

英語学習サービス『VoiceTube Pro』株式会社イーオンの法人向け英語研修導入企業へ特典提供を開始

ボイスチューブ株式会社は、株式会社イーオンと業務提携を締結しました。本提携により、イーオンの法人向け英語研修導入企業の受講者を対象に、VoiceTube Proを最大6か月間無料で提供します。キャンペーンは2026年4月7日から2027年3月31日まで実施され、通常月額2,580円のVoiceTube Proが無料で利用可能となります。VoiceTubeは世界で560万人以上、日本で50万人以上のユーザーを持つ英語学習プラットフォームです。イーオンは1973年創業で、これまでに4,000社以上の企業に英語研修を提供しています。

出典: prtimes.jp

採用管理ツール「らくるーと」、YouTubeライブ配信内での提供クレジット掲出を実施

株式会社アイシスが提供する採用管理ツール「らくるーと」は、2026年4月6日(月)20:00に配信予定のYouTubeライブ「ひろゆきのユキサキミテイ」でスポンサー提供クレジットを掲出します。本取り組みは、2026年3月より1年間のスポンサー契約の一環として実施され、採用に関する情報発信機会の拡大を図ります。前回は2026年3月2日に同様のクレジット掲出が行われました。「らくるーと」はLINEを活用した採用管理ツールで、AI機能も搭載しています。

出典: prtimes.jp

Jリーグ 5クラブが参画!2030年までに1万人の「サステナプレイヤー」を育成する「サストレジャパンプロジェクト」始動

株式会社shikakeruはJリーグ5クラブ(湘南ベルマーレ、ガンバ大阪、レノファ山口FC、アビスパ福岡、ギラヴァンツ北九州)と連携し、「サストレジャパンプロジェクト」を本格始動します。本プロジェクトは2030年までに年間1万人の「サステナプレイヤー」育成を目指し、プロサッカークラブをハブに企業・地域・教育が連携する次世代サステナビリティ人材育成プログラムです。2024年6月には湘南ベルマーレと茅ヶ崎市が連携し、市内の小学校5年生560人を対象に実証プログラムを開始し、企業27社が参画しました。2026年度より5クラブ体制で本格実施され、4月22日には共同記者発表会が開催されます。

出典: prtimes.jp

兵庫県西宮市とさとふる、市民と学生の学びの充実および地域活性化を目指し、市内4大学への寄付受け付けを開始

兵庫県西宮市とふるさと納税サイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、2026年4月3日より市内4大学(甲南大学、神戸女学院大学、武庫川女子大学、大手前大学)への寄付受け付けを開始した。この取り組みは、「さとふるクラウドファンディング」を活用し、学生の学びの充実と地域活性化を目的としている。各事業の目標寄付額は1,000,000円で、受付期間は2026年4月3日から9月30日までとなっている。市長の石井登志郎氏は「大学のまち西宮」を目指し、若さと活力にあふれたまちづくりを訴えている。

出典: prtimes.jp

「素材」の力で未来を創るモリマーグループ、国内全19拠点で「戻り苗」プロジェクトを始動

モリマーグループは、株式会社ソマノベースと提携し、国内全19拠点で「戻り苗(MODRINAE)」プロジェクトを開始した。このプロジェクトは、どんぐりから苗木を育て山へ還す活動で、グループのサステナビリティ活動「MOLYMER FOREST PROJECT」の柱となる。社員が育苗プロセスを体験することで、環境意識の向上とグループの結束強化を目指す。和歌山県の「企業の森」活動と連動し、森林循環の実現に貢献する。

出典: prtimes.jp

【レモンガス】TOKYO MX 新ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』に協賛。"あざかわ"ヒロインが「レモンガス」社員に!?ドラマの世界に当社が登場!

レモンガス株式会社は、TOKYO MXの新ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』に協賛し、劇中に登場するオフィス設定に協力しました。ドラマでは、大友花恋さん、桜井玲香さん、船津稜雅さんがレモンガスの社員として登場し、実際の東京本社でも撮影が行われました。マスコットキャラクター「レモンくん」や、制作された名刺などの小道具も登場します。放送は2026年4月2日より開始されます。

出典: prtimes.jp

伊藤匠叡王・王座 広告出演契約を締結 「次の一手へホテル」篇、「次の一手へリゾート」篇 4月3日より公開

アパホテル株式会社は、将棋棋士の伊藤匠叡王・王座と広告出演契約を締結し、新CM「次の一手へホテル」篇、「次の一手へリゾート」篇を4月3日より公開します。同社は2023年12月より将棋タイトル戦「叡王戦」に協賛しており、今後は伊藤匠氏の起用を通じて将棋文化の発信を強化します。CMでは、ホテルおよびリゾート施設を舞台に、伊藤氏が対局に向け精神を研ぎ澄ませる姿を描いています。アパグループは2027年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指しています。

出典: prtimes.jp

「ビーイナフ株式会社」2026年シーズンも広島東洋カープ選手への賞品提供協賛スポンサーに決定!〜野手向け特別賞も新たに企画〜

ビーイナフ株式会社は2026年シーズンも広島東洋カープ選手への賞品提供協賛スポンサーを継続する。新たに野手向けの特別賞を企画し、対象を拡大した。投手向けにはナイスリリーフ賞(QUOカードPay 5,000円分)、投手安打賞(QUOカードPay 10,000円分)、投手ホームラン賞(賞金100万円)が設定されている。野手向けにはスペシャルホームラン賞として2打席連続ホームランで10万円、3打席連続ホームランで100万円が贈られる。同社は「せやま印工務店プロジェクト」を通じて家族との時間の大切さを伝え、認知度拡大を目指す。

出典: prtimes.jp

PocochaがSKE48劇場に協賛「SKE48劇場 Supported by Pococha」として劇場公演と連動したライブ配信など新企画を展開

ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」は、アイドルグループ「SKE48」の専用劇場「SKE48劇場」に協賛し、「SKE48劇場 Supported by Pococha」として2026年4月より新たな取り組みを開始します。本プロジェクトでは、2026年4月から劇場公演と連動したPocochaでのライブ配信が実施され、SKE48メンバー6名が登場するコラボCMも4月1日から公開されます。Pocochaは2017年1月にサービスを開始し、2025年12月末時点で累計736万以上ダウンロードされています。

出典: prtimes.jp

エフピコとケンゾーが「エコストア協働宣言」2026年4月より食品トレー・ペットボトルの回収を開始し、循環型リサイクルを推進

株式会社エフピコと株式会社ケンゾーは、「エコストア協働宣言」を実施し、2026年4月よりケンゾーの7店舗で食品トレー・ペットボトルの回収を開始します。この協働宣言は、地域の環境負荷低減と循環型リサイクル「ストアtoストア」の推進を目的としています。ケンゾーは、2030年2月期までにCO2排出削減量を13t、食品トレー回収量を5t、ペットボトル回収量を18tに増加させる目標を掲げています。エフピコのリサイクル工場で再生されたエコ製品は、再びケンゾーの売り場で使用されます。

出典: prtimes.jp

フィッシングサイトを閉鎖する取り組みに参画

auフィナンシャルサービス株式会社は、2026年4月より日本クレジットカード協会(JCCA)主導の、国内クレジットカード会社13社共同によるフィッシングサイト閉鎖取り組みに参画する。2025年には約510億円の不正利用被害額が報告されており、その約75%がフィッシングに起因すると推計されている。本取り組みは、金融機関以外のフィッシングサイトURL数の半減を目指し、被害抑制に貢献する。

出典: prtimes.jp

LIVE BOARDがヘラルボニーによる世界自閉症啓発デーに合わせたアートプロジェクト「Beyond Blue Project」に参画

LIVE BOARDは、ヘラルボニーが世界自閉症啓発デーに合わせて実施する「Beyond Blue Project」に参画し、2026年4月2日(木)〜4月15日(水)の期間、東京都内のデジタルOOHで自閉症啓発デーのシンボルカラーである青のアートを放映します。本プロジェクトでは、ヘラルボニー契約作家・中尾涼氏によるLIVE BOARDをイメージしたオリジナルアートが都市のインフラを舞台に展開されます。

出典: prtimes.jp