尊い我が子と家族でおそろいができる、日本発のリンクコーデブランド〘 zutto toujours|ずっと・トゥジュール 〙が、2026年6月20日に誕生。 ブランドのローンチを記念し、6月21日(日)・22日(月)の2日間、東京・表参道の「LIGHT BOX SATELITE」にて初のポップアップストアを開催する。 招待予約制と一般開放の時間枠があり、現時点で予約枠だけで260名程の予約が入っている。 ファウンダーの小澤 陽子は、フジテレビで11年間アナウンサーを務めていたが、「〘今の自分〙にしかできないことを」という人生の指針の下、2026年6月に退社し、新たな一歩を踏み出す。 また、2024年には 第一子となる女児を出産している。自らのマタニティ期や育児の経験から、母親目線の "プチ不満" を解決するような、機能性あるデザインにも力を入れる。 バックに組織や資本を持たず、代表 兼 クリエイティブディレクターである小澤が、ゼロから独りでデザイン・HP構築・撮影準備・運営・ディレクション・営業・ポップアップ準備まで、構想から1年半の時を経て、すベてを手がけたこだわりのブランド。 本日 21:00よりブランド公式アカウントにおいて、ローンチを記念したインスタライブも行い、代表挨拶・商品紹介も行う予定。 ⚫︎ zutto toujours 公式HP:https://zutto-toujours.com/ ⚫︎ 公式Instagram : @zutto_toujours LIBERTY PRINT COLLECTION ■ 〘 zutto toujours|ずっと・トゥジュール 〙とは zutto toujours は、すべての家族の在り方に寄り添うブランドです。 いろんな親子のかたち、時間の過ごし方。 共通なのは、かけがえのない我が子との〘今〙この瞬間は、宝物だということ。 子育てに、完璧も正解もなく、比べる必要もない。 〝2190日〟 この数字は、子どもと一緒に過ごす時間のうち最も濃密と言われる、誕生から6年間の日数。 それは、親子が寄り添い合える生涯の時間のうち「およそ半分」とも言われています。 毎日は目まぐるしく、思わず余裕がなくなってしまうこともある。 けれど、限られた かけがえのない期間を心から楽しみ、記憶に残してほしい。 そんな想いから、私たち『zutto toujours』は、生まれました。 “toujours”は、フランス語で「ずっと」を表す言葉。 “zutto toujours”は、「ずっとずっと」という意味になり、商品には以下の特徴があります。 ① ママへは、マタニティから産後まで「ずっと」愛せる妊婦服を。 ② すぐ成長する子供は、2シーズン着られるよう「ずっと(なるべく長く)」着られるデザインを追求。 ③ 親子/家族で「一緒にこれ着て○○行ったね!」とあの日の想い出を胸に、尊い関係性が「ずっと」。 以上を特徴とした商品を揃え、今後、いろんな家族の在り方に寄り添える存在でありたいと願っており、そんな事業の広げ方、雇用の仕方をしていきたいと考えております。 「ずっと」イメージ ■〝More than just ペアルック〟 実際にプレローンチ期間中、親子で着てくださった方々からは、 「お揃いって初めてしたけど、こんなに幸せな気持ちになるんだと、感動です…!」 「子供が ママとのお揃いをこんなに喜んでくれるなんて。こちらも嬉しい」 などという、嬉しい生の声をいただいています。 まさに 〝ただの おそろい〟ではなく、一緒に着てみることで初めて感じられる価値があります。 お腹に新しい命が宿った日から、いつか子どもの手が離れたそのあとまで、ずっと。 「お揃いだね!」と笑顔で過ごし、〘今〙この瞬間を もっと笑顔に、もっと記憶に。 また、お揃いに関して「我が子としてみたいな・・」とちょっと思っても、リボン柄やチェリーなど、子ども合わせの可愛い服は着られないし、目立ちたいわけではないから、ちょっと躊躇してしまう・・そんな方も多かったと思います。 zutto toujoursでは、大人が単独でも着られるデザインを心がけ、30-40代でママになった方でも、「さりげなく」おそろいがしやすいデザインに仕上げています。 ■ 代表|クリエイティブディレクター: 小澤陽子コメント zutto toujours に興味を持ってくださり、ありがとうございます。 原体験は、私の幼少期。 仕事でイギリスへ行き来していた叔母が買って来てくれるお洋服に胸が躍り、おしゃれが大好きに。 一方で、4世代で育った環境から「良いものを長く大切に」という価値観も身につきました。 時は経ち、大人になり娘の命がお腹に宿った時。 マタニティ服を買っても〝その期間しか着な