・日置氏が昨年の優勝タイム「39.79秒」に本気で挑む!オリジナルWEB動画が公開 ・コンマ数秒の激戦を勝ち抜いた精鋭が決定!8月2日(日)東京での全国大会へ ・次年度へ向けた忍者修行開始&スーパーキッズの軌跡を発信する公式Instagramも開設 「忍JAPANカップ」全国大会出場者が決定&公式アンバサダー『SASUKE』常連・日置将士選手による挑戦動画第2弾を公開 総合教育サービス企業の株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司)が展開する幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン®」 では、日頃のレッスンの成果を競い合う一大イベント「忍JAPANカップ」の予選大会を終え、全国大会出場者が決定いたしました。 このイベントは子どもたちが忍者ナインのレッスンで鍛えた忍者ドリルをもとに、サーキット形式で最速タイムを競い合う熱き大会です。「自分の限界に挑戦していくところ」や「一発勝負」という点で『SASUKE』と非常に高い親和性を持っています。そのため、忍者ナインの生徒たちの「パパ世代」であり、『SASUKE』常連選手である日置将士氏に、子どもたちの挑戦を一緒に盛り上げていただきたいという強い想いから、公式アンバサダーを務めていただいております。 ニュース① 今年の全国大会出場者が決定!8月2日(日)にいざ決戦 コンマ数秒の激戦を勝ち抜いた精鋭が決定!8月2日(日)東京での全国大会へ!次年度へ向けた忍者修行開始&スーパーキッズの軌跡を発信する公式Instagramも開設。 2026年の予選(ラボ大会)が終了し、全国大会への出場者が決定いたしました。年中から小学6年生まで各学年8名が選出され、全体の最速タイムは小学6年生が記録した「26秒50」でした。いくつかの学年では、通過ラインの8位と落選の9位の差がわずかコンマ数秒という非常に過酷な争いが繰り広げられました。予選を突破した精鋭たちが集う全国大会は、8月2日(日)に東京都内会場でリアル開催され、日置選手も応援に駆けつけます。 今年の予選では、子どもたちの目覚ましい成長とがんばりが見える結果となりました。全体として学年が上がるごとにタイムが短縮されており、特に未就学児(年中・年長)から小学校低学年にかけてのタイムの伸びが顕著に表れています。各学年で全国大会出場(8位以内)のボーダーラインとなったタイムは、小6・小5で約31.3秒前後、小4で約32.7秒、小3で約35.4秒、小2で約39.1秒、小1で約46.1秒、年長で約59.0秒でした。また、第1回チャンピオンの生徒は、小学5年生の学年トップかつ全体でも2位の好成績で順当に予選を突破しており、全国大会でのさらなる熱戦が期待されます。 「忍JAPANカップ」大会アンバサダー日置将士選手からの応援メッセージ 日置選手から、全国の挑戦者たちへ向けた熱いメッセージが届いています。 「普段の練習のときから本番を意識することが大事だと思いました。 練習のための練習ではなく、本番のための練習に励んでください。そうすれば全国大会に行けると思います!」 日置選手プロフィール TBS『SASUKE』出場歴18回を誇る常連選手(第43回終了時点)。これまでに3rd STAGE進出9回という驚異的な安定感を誇り、「SASUKEワールドカップ2024」では日本代表(JAPAN Blue)にも選出されました。プライベートでは3児のパパであり、家族ぐるみでスポーツと挑戦を楽しんでいます。 ニュース② 新動画公開!昨年の全国大会優勝タイムへの挑戦 「忍JAPANカップ」公式サイトにて、日置選手のコース挑戦動画第2弾を公開いたしました。今回は、第1回全国大会コースの優勝者・わたなべ はるひとくん(当時小学4年生)の記録「39.79秒」に日置選手が本気で挑戦します。日置選手の参考記録は42.98秒となっており、大人でも苦戦するコースに挑む姿は必見です。ぜひご覧ください。 そのほかの動画は「忍JAPANカップ」公式ページをご覧ください。 ■「忍JAPANカップ」とは 子どもたちが忍者ナインのレッスンで鍛えた忍者ドリルをもとに、サーキット形式で最速タイムを競い合う熱き大会です。「走る・跳ぶ・投げる」などあらゆるスポーツの基礎となる9つの動きを駆使した7つの種目に次々と挑戦し、バランスよく鍛えられた力が試されます。全国1万人の頂点を制し、忍者の頂点を目指す子どもたちの熱い戦いが繰り広げられます。 挑戦の第一歩は「忍者ナイン」から!無料体験レッスン受付中 「忍JAPANカップ」への出場は忍者ナインの生徒であることが条件です。今年の過酷な予選を戦い抜いたスーパーキッズたちに続き、各教室ではすでに次年度の全国大会を見据えた本気の特訓が始まっています!