全国に60店舗を展開し、月間利用者数8万人を突破した無人カフェ「セルフカフェ」を運営するウッドデザインパーク株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:鈴木 大基)は、無人カフェブランド「セルフカフェ」の新店舗「セルフカフェイオンタウン東大阪」を、2026年7月1日、大阪府東大阪市のイオンタウン東大阪内にグランドオープンします。 セルフカフェは、ドリンク1杯で時間無制限、電源・Wi-Fi完備の無人カフェとして全国に展開しているカフェブランドです。 受付や会員登録を必要とせず、ドリンクを購入するだけで、作業・勉強・休憩などに時間を気にせず利用できます。 今回オープンする「セルフカフェイオンタウン東大阪」は、商業施設「イオンタウン東大阪」内に出店する新店舗です。買い物前後の休憩、待ち時間の利用、学生の勉強、社会人のPC作業など、日常のさまざまなシーンで気軽に利用できる店舗を目指します。 セルフカフェとは 「セルフカフェ」は、スタッフと会話することなく、誰でも気軽に利用でき、受付や会員登録を必要としない完全無人運営のカフェです。 ドリンク1杯で時間無制限に利用でき、店内には電源・Wi-Fiを完備しています。 リモートワークや副業、資格勉強など、カフェを作業場所として利用する人が増える中で、作業や勉強に使いやすいカフェとして展開してきました。 コワーキングスペースのような会員登録や月額契約は不要で、必要な時に気軽に立ち寄れる点も特徴です。 セルフカフェの特徴 会員登録不要 セルフカフェは、受付や会員登録を必要としない無人カフェです。 アプリ登録や月額契約などは不要で、初めての方でも気軽に利用できます。 買い物ついでや空き時間など、日常の中で立ち寄りやすいカフェとして利用できます。 ドリンク1杯で時間無制限 セルフカフェは、ドリンク1杯の購入で時間制限なく利用できます。 一般的なコワーキングスペースのような時間課金ではなく、ドリンク購入のみで利用できるため、 勉強やPC作業、読書、休憩など、時間を気にせず過ごすことができます。 電源・Wi-Fi完備の作業環境 店内には、電源とWi-Fi環境を整備しています。 スマートフォンの充電、PC作業、資料作成、オンライン作業、資格勉強など、 日常的な作業場所として利用しやすい環境を提供しています。 イオンタウン東大阪内に出店 「セルフカフェイオンタウン東大阪」は、 大阪府東大阪市東鴻池町にある商業施設「イオンタウン東大阪」内にオープンします。 商業施設内に出店することで、買い物の前後や待ち時間、家族の用事を待つ時間など、 日常生活の中で気軽に利用できる店舗として展開します。 また、学生の勉強場所、社会人のPC作業、ちょっとした休憩、スマートフォンの充電など、 短時間利用から長時間利用まで幅広いシーンに対応します。 外置きドリンクマシンで利用しやすい店舗設 今回の店舗では、ドリンクマシンを店外側に設置しています。 初めて利用する方にも分かりやすく、ドリンクを購入しやすい店舗設計とすることで、 より気軽に利用できる無人カフェを目指します。 セルフカフェならではの気軽さ セルフカフェは、一般的なカフェやコワーキングスペースとは異なり、 会員登録不要で利用できる無人カフェです。 利用方法はシンプルで、ドリンクを購入し、そのまま席を利用できます。 ・席時間を気にする必要がない ・店員の目線を気にせず利用できる ・利用料金はドリンク1杯のみ ・会員登録やアプリ登録が不要 ・電源・Wi-Fiを利用できる こうした気軽さにより、勉強や作業だけでなく、買い物途中の休憩や待ち時間にも利用しやすい店舗となっています。 セルフカフェが提案する「セカンドデスク」 セルフカフェは、自宅や職場、学校とは別に、日常的に利用できるもう一つの作業場所として 「セカンドデスク」という考え方を提案しています。 働き方や学び方が多様化する中で、自宅以外で集中できる場所を求める人は増えています。 一方で、一般的なカフェでは混雑して席が空いていない、電源席が少ない、 長時間利用しづらいといった課題もあります。 セルフカフェは、ドリンク1杯で時間無制限に利用できる気軽さと、電源・Wi-Fiを完備した作業環境を備えることで、日常の中で使いやすい作業空間を提供しています。 「セルフカフェイオンタウン東大阪」は、地域の方が買い物ついでや空き時間に利用できる、身近なセカンドデスクとして展開していきます。 セルフカフェイオンタウン東大阪について 「セルフカフェイオンタウン東大阪」は、イオンタウン東大阪内に出店する新店舗です。 商業施設内という立地を活かし、買い物前後の休憩、待ち時間の利用、学生の勉強、社会人の作業場所として、地域の日常に溶け込むカフェを目