-プロレベルの弾道分析を、誰でも、どこでも。本格弾道計測器「SC4 PRO」 -新専用アプリ「VOICE CADDIE S」に対応し、臨場感あふれる3Dドライビングレンジを搭載 -サイドスピン・スピン軸など、計測できるデータが大幅に進化 -アプリのサブスクリプション料金は永年無料 -前作「SC4」と同じ 88,000円(税込) の価格を実現 -6月29日(月)より予約開始 多くのアマチュアゴルファーは、練習中の「良いショット」を視覚的には判断できても、実際に「どれぐらい飛距離が出たのか?」「ボールは芯を捉えているのか?」「どれぐらいのスピードで振れているのか?」といった数値は、感覚的に良し悪しを判断していることがほとんどです。 しかし、感覚だけでは効率の良い練習はできません。弾道計測器を使うことでショットを数値化し、良いショットと悪いショットを正確に比較できるようになります。 近年はプロツアーでも、大会の朝の練習に弾道計測器を取り入れる選手が増えています。ですが、本当に弾道計測器を必要としているのは、感覚に頼りがちなアマチュアゴルファーなのではないでしょうか。 その本格的な弾道計測を、さらに進化させたのが新モデル「SC4 PRO」です。 SC4 PROが「PRO」である理由 ― 前作「SC4」からの進化ポイント 1. 新専用アプリ「VOICE CADDIE S」に対応 従来の「My Swingcaddie」アプリに代わり、新たに「VOICE CADDIE S」に対応しました。 3Dドライビングレンジ ショット分析/統計 ショット履歴 3つのモード(プラクティスモード/ターゲットモード/スイングスピードモード) より実践的で、レベルアップに直結する機能を搭載しています。 2. ドライビングレンジが「2D」から「3D」へ進化 SC4では2Dだったドライビングレンジが、SC4 PROでは 3D に進化。リアルタイムのショットデータをもとに、屋内外を問わず臨場感あふれる練習が可能になりました。 3. 計測できるデータが進化(サイドスピン・スピン軸を追加) 本体だけで8つのデータ(飛距離/スイングスピード/ボールスピード/ミート率/最高到達点/打ち出し角/打ち出し方向/スピン量)を表示。インターネット接続も不要で、SC4 PROが1台あればどこでもショットデータを確認できます。 さらにアプリ連携により、SC4にはなかった以下のデータも計測可能になりました。 サイドスピン(Side Spin):ボールが左右に曲がる回転量を示し、スライス・フックの改善に役立ちます。 スピン軸(Spin Axis):ショットの方向(ドロー/フェード)を決定する重要な要素。0に近いほどボールは真っ直ぐ飛びます。 バックスピン(Back Spin):飛距離やグリーン上での止まりやすさに影響する、ショットの精度を高めるデータです。 4. 3つのモードで目的に合わせた練習が可能 プラクティスモード/ターゲットモード/スイングスピードモードの3モードを搭載。狙った距離の精度向上から、スイング速度そのものの強化まで、目的に合わせて段階的にレベルアップできます。 5. 300万円クラスに迫る計測精度 ツアープロおよび大学ゴルフ部所属選手による他社製品比較テストでは、高価格帯の弾道計測器に迫る精度を実証しました。 ドライバー飛距離:93%以上が誤差±6%以内 ドライバー打ち出し角:90%以上が誤差±2°以内 ボールスピード・スイングスピード:95%以上の一致率 アイアン飛距離の誤差:わずか2.8% (基準:平均飛距離228ヤードの男性ゴルファー/テスト実施者:ツアープロおよび大学ゴルフ部所属選手) 6. アプリのサブスクリプションは「永年無料」 「VOICE CADDIE S」アプリは追加費用なしで利用可能です。他社製品の多くが年額の利用料を求めるなか、SC4 PROはデバイス代金のみ。長く使うほど、コストパフォーマンスの差は大きくなります。 7. これだけ進化して、価格は前作「SC4」と同じ 新アプリ対応、3D化、計測データの拡張、永年無料のサブスクリプション ― これだけ進化しながら、価格は前作「SC4」と同じ 88,000円(税込) を実現しました。 「本格的な弾道計測器は高価なイメージが…」とためらっていた方にこそ、手に取っていただきたい一台です。 ■価格・発売日・予約情報 価格:88,000円(税込) 予約開始:6月29日(月) 発売日:7月9日(木) 【商品URL】 ■ 公式HP:https://www.voicecaddie.jp/product/detail/12491408507198 ※予約特典:アライメントスタンド+ボールタオル(数量限定)