建設業向けERPシステム「PROCES.S」ユーザー参加型の“推しカスタマイズ投票”を実施
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内田洋行ITソリューションズが、建設業向けERP「PROCES.S」でユーザー参加型「推しカスタマイズ投票」第二弾を実施。投票で支持された2機能を実装。
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よくある質問
- Q: 建設業向けERPシステム「PROCES.S」の「推しカスタマイズ投票」企画の目的は何ですか?
- A: 日常業務の中で寄せられる改善アイデアを製品に反映し、お客様の現場の実務に沿った使いやすいERPを実現することです。
- Q: 「推しカスタマイズ投票」企画は、どのようなニーズに応えるために実施されていますか?
- A: 現場業務の効率化やDX推進に伴う実務に即したシステム導入ニーズと、カスタマイズを最小限に抑えたいという相反する要望に応えるためです。
- Q: 第一回目の「推しカスタマイズ投票」企画で、どのような機能が提供されましたか?
- A: 仕訳伝票のフォーマットを追加するカスタマイズ事例の中から、人気の高いフォーマット2種類が提供されました。
- Q: 第二回「推しカスタマイズ投票」企画で採用された2つの機能は、どのような部門で利用されますか?
- A: 経理部をはじめとする管理部門で利用され、原価管理の精度向上や現場部門への配布資料、会議資料として活用されます。
- Q: 第二回「推しカスタマイズ投票」企画で採用された機能のうち、「工事情報照会に「発注者への請求・入金」項目を追加」する機能は、具体的にどのような利便性をもたらしますか?
- A: 原価管理帳票に施主への請求、入金情報が追加され、これまで別々の帳票で見ていた情報を一つの帳票で把握できるようになり、情報照会に活用できます。