株式会社TWO(本社:東京都品川区/代表取締役CEO:東 義和)が手掛ける、“欲しいものは、いつも2つある。”を掲げるフードブランド「2foods(トゥーフーズ)」は、集中サポートドリンク「2Energy(トゥーエナジー)」をリニューアルし、2026年7月1日(水)より発売します。 「2Energy」は、カフェイン代替素材として注目のZynamite®︎(ザイナマイト)を配合し、ゼロカフェインを実現。3つのゼロ(ゼロカフェイン・ゼロカロリー・ゼロシュガー)で罪悪感なく、日々の集中したいシーンをサポートする、新時代の集中サポートドリンクです。 また、昨年に続き、日本最大級の格闘技団体「RIZIN(ライジン)」とスポンサー契約を締結し、新時代を戦うファイターの集中したいあらゆるタイミングを支えてまいります。 リニューアル背景 デジタルデバイスやAIの浸透により、働き方や学び方はますます多様化し、情報との接し方は大きく変化しています。メール、チャット、会議、SNS通知など、集中が途切れやすい環境にある現代では、多くの人が十分な集中時間を確保しづらいと感じていることが報告されています※1。集中は「途切れやすい環境の中で、意識的に整えるもの」へと変わりつつあり、集中したい瞬間をどうつくり、どう支えるかは、ますます重要なテーマとなっています。 また、飲料市場に目を向けると、健康を意識しながらも、味わいや気分の高揚感、飲んだときの満足感を我慢しない選択肢への関心が高まっています。エナジードリンクにおいても、集中したいときのスイッチ感や気分を切り替える体験価値が求められる一方で、カフェイン・カロリー・糖類などの懸念から、日常的に取り入れにくいと感じる方も少なくありません。 エナジードリンク市場に関する調査では、シュガーフリーや健康志向型の飲料、機能性飲料への関心が高まっていることに加え、高カフェイン飲料に対する健康面での懸念も市場課題として指摘されています※2。こうした流れから、いま求められているのは、飲んだときの満足感や前向きな気分を楽しみながら、パフォーマンスのサポートやカラダへの配慮も両立できる新しい選択肢です。 2Energyは、こうした時代背景を受け、エナジードリンクらしい満足感はそのままに、カフェインの代替素材として注目されるマンゴー葉乾燥エキス「Zynamite®」を配合することで、カフェインに頼らず集中をサポートする設計へ。さらに、気がかりになりやすいカフェイン・カロリー・糖類にも着目し"3つのゼロ"(ゼロカフェイン・ゼロカロリー・ゼロシュガー)で、仕事、勉強、運動、趣味など、あらゆるシーンで集中する人を支える、健康志向のドリンクとしてリニューアルします。 ※1 働き方やデジタルコミュニケーションに関する近年の調査として、Microsoft Work Trend Indexなどを参照。 ※2 Grand View Research Energy Drinks Market Analysis, 2021 - 2033 RIZIN公式エナジードリンクとして挑戦をサポート 2Energyは、昨年に続き、日本最大級の格闘技団体「RIZIN」とスポンサー契約を締結し、RIZIN公式エナジードリンクとして大会をサポートしています。RIZINの舞台で戦う選手の皆さまは、日々のトレーニング、試合前のコンディションづくり、そして本番で力を発揮するための高い集中力が求められます。2Energyは、健康志向の集中サポートドリンクとして、選手の皆さまの挑戦を支えてまいります。 また、2Energyは、RIZINの舞台で活躍する萩原京平選手・野村駿太選手・蒼瀬くるみさんの活動もサポートしています。自分らしく挑戦を続ける3名の集中を必要とするさまざまな場面でコンディションづくりに寄り添ってまいります。 ■萩原京平選手コメント 普段は練習後のリフレッシュに2Energyを飲んでいます。とてもおいしくて飲みごたえがあるので自然と手に取りたくなります。ここぞという勝負の前には気合いを入れるためにも愛用しています。カフェインやカロリーなどを気にしなくてもいいので、スポーツをしている人や健康に気を使っている人にとって本当に素晴らしい商品だと思います。プロアスリートとして自信を持っておすすめできるエナジードリンクです! <プロフィール> 萩原京平 中学時代はラグビーに熱中する。17歳の頃より格闘家に憧れアマチュア大会で腕を磨き20戦18勝。プロ転向後は地元大阪の大会を中心に出場。20年8月のRIZINデビュー戦では終始スタンドで攻め続けTKO勝利。25年5月の「RIZIN男祭り」では、西谷大成選手を1R・KOで下し、存在感をさらに高めた。 ■野村駿太選手コメント 試