東洋鋼鈑、FIP陸上風力発電所を活用したバーチャルPPAを導入
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東洋鋼鈑は、HSEとFIP制度を活用した陸上風力発電によるバーチャルPPA契約を締結しました。これにより年間18GWh相当の環境価値を調達し、GHG排出量を年間約8,700t削減する見込みです。これは同社初の風力発電由来の再エネ導入となります。