開催情報 TOUFU TOKYO MID SUMMER 2026 POP-UP at 阪急メンズ東京 会場:阪急メンズ東京1F POP-UP SPACE A・B 住所:東京都千代田区有楽町2-5-1 営業時間:12:00~20:00(平日)、11:00~20:00(土・日・祝) TEL:03-6252-1381(代表) https://web.hh-online.jp/hankyu-mens/contents/tokyo/ https://www.instagram.com/hankyu_mens_tokyo RE BONSAI™ポップアッププログラム ・RE BONSAI™(RE盆栽)作品×限定30点の販売 ・自分だけのオリジナルRE BONSAI™(RE盆栽)を作れるワークショップ 詳細はinfo@toufu.tokyoまでお問い合わせください。 ・TOUFU TOKYOアパレルやグッズの物販 ・オーダー(コミッション)のご案内 ・個人所有の枯れてしまった盆栽をRE BONSAI™(RE盆栽)へ作品化する アップサイクルプランの受付 TOUFU TOKYOが手掛けるアップサイクル盆栽アート“RE BONSAI™(RE盆栽)”のポップアップを7月8日(水)~14日(火)の1週間、東京・有楽町の阪急メンズ東京で開催。まず、“RE BONSAI™”とはTOUFU TOKYO アーティストの鈴木良夫による世界に類を見ないアップサイクル盆栽で、枯れたり、寿命を終えたり、本来は処分されるはずだった盆栽の株に再び命を吹き込み、現代アートとして再構築している。木、枝、根、葉、苔すべてに本物の植物を用いながら、水やりや剪定など手入れを必要としない。“育てる盆栽”から“在る盆栽”へ。“RE BONSAI™”という命名は「REBORN」と「BONSAI」を結んだ造語であり、生命の循環と、日本文化の再解釈というコンセプトを内包している。阪急メンズ東京では第5弾となる今回は、“RE BONSAI™”が業界を超えて世界的にも大きく支持を集めている盛り上がりに合わせて、会場を阪急メンズ東京1F POP-UP SPACE A・Bに拡張。“RE BONSAI™”のスタンド・フレーム作品×30点限定の展示販売に加え、オリジナルの“RE BONSAI™”を作れるワークショップ、TOUFU TOKYOブランドのアパレルやグッズの物販、スペシャルオーダー(コミッション)も予定。メンテナンスもいらず、室内でももう枯れることのない“RE BONSAI™”をライフスタイルの中に。見て、触れて、D.I.Yもできるハンズオン型のこの機会にぜひ時流が認めるアップサイクル盆栽アートを体験してください。 ※写真は過去作で、今回のラインナップとは異なりますので、あくまでイメージとしてご参照ください。 TOUFU TOKYO / 東富東京 “From Tokyo, to the World. CHALLENGER FAR EAST.”“革新と挑戦”をモットーにに掲げ、東京から世界へ新しい盆栽カルチャーを創出するアートブランド。伝統の盆栽を“育てるもの”から、“あらゆる空間で楽しめるサステナブルなアートピース”として“RE BONSAI™(RE盆栽)”に再定義し、革新性の高い日本文化をグローバルへ発信する数々のプロジェクトを手掛けている。 TOUFU TOKYOアーティスト・鈴木良夫 1978年生まれ、東京都西葛西出身。枯れてしまった盆栽に唯一無二の感性で新たな命を吹き込む「RE BONSAI™」アーティスト。 2021年に、威厳に満ちた造形美と静かな品格にオマージュを捧げ、アップサイクルの矜持を内包する「RE BONSAI™」を始動。テーマは“生と死・時間の蓄積”。Disney©100周年・東京ディズニーリゾート40周年記念プロジェクトへの参画、ユネスコ世界遺産の京都二条城で開催されたサウジアラビア王国と日本の国交70周年記念式典への招聘をはじめ、メディアへの出演やライブパフォーマンス、ワークショップなど精力的に活動。 RE BONSAI™(RE盆栽)とは Reborn(生まれ変わる)とBonsai(盆栽)の造語。 役目を終えた盆栽に再び命を吹き込むアートとして、枯れてしまった原木を厳選し、そこに独自のドライ加工を施した枝葉を付け、再構築。元の盆栽に、革新と挑戦の精神を宿らせ、新しい盆栽の世界観を創出する。作品はすべて本物の植物を利活用し、時を刻んだダイナミックな幹の畝りや割れ目の深さは素木(しらき)そのまま。新たに手を加えた葉の茂みによって凛としたモダニズムを漂わせ、空間の格式を上げるインテリア・オブジェクトに造形。水やりや日当たり、日よけ、剪定などのメンテナンスは一切不要で、土(