5月は相談が増えるのに、なぜ支援は増えないのか?うつ病の障害年金、4年データで見えた“行動のズレ”
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社会保険労務士法人 全国障害年金パートナーズの4年間データ分析により、5〜6月はうつ病の障害年金相談が最大17.5%増加する一方、支援率は約28%低下することが判明。これは相談者の状態の違いによるもので、同法人は情報提供を強化する方針。