企画展「コレクションの樹、36年目の春 ―新収蔵品を中心に」 会期:4/11(土)-6/28(日) 芦屋市立美術博物館
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芦屋市立美術博物館は、2026年4月11日から6月28日まで企画展「コレクションの樹、36年目の春」を開催する。本展では、令和以降に収蔵された18作家の作品を含む約100点を展示し、開館当初の収蔵品との対比を通じてコレクションの歴史を振り返る。観覧料は一般800円、大高生500円、中学生以下は無料。特定の条件下で無料開放日や割引制度が設けられている。
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よくある質問
- Q: 展覧会の名称と開催期間を教えてください。
- A: 企画展「コレクションの樹、36年目の春 ―新収蔵品を中心に」は、2026年4月11日(土)から6月28日(日)まで開催されます。
- Q: 開館時間と休館日を教えてください。
- A: 開館時間は10:00から17:00(入館は16:30まで)です。休館日は月曜日(ただし5月4日は開館)と5月7日(水)です。
- Q: 観覧料はいくらですか?
- A: 一般800円、大高生500円、中学生以下は無料です。団体割引や各種割引制度もあります。
- Q: どのような作品が展示されますか?
- A: 近年新たに収蔵された18作家の作品を中心に、開館当初の収蔵品と合わせて約100点が展示されます。絵画、版画、立体、映像など多様な作品が含まれます。
- Q: 芦屋市在住・通学・通勤者は無料になりますか?
- A: はい、4月19日(日)は芦屋市に在住・通学・通勤の方は観覧無料です(証明できるものをご提示ください)。