SeciossLink、統合エンドポイント管理プラットフォーム「Workspace ONE UEM」との連携を開始
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株式会社セシオスは、ID管理クラウドサービス「SeciossLink」とOmnissa社の統合エンドポイント管理プラットフォーム「Workspace ONE UEM」との連携を開始しました。この連携により、Workspace ONE UEMで管理される端末へのクライアント証明書によるアクセス制御が可能となり、SeciossLinkの認証時にWorkspace ONE UEMの順守ポリシー状態を確認し、非順守端末のアクセスを遮断することで、企業のセキュリティ対応の自動化と強化に貢献します。Seciossは2007年5月創業で、ID管理と認証に特化した事業を展開しています。Omnissaはデジタルワークプラットフォームのリーディングカンパニーで、20年の実績を持ち、世界中で26,000社に利用されています。
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よくある質問
- Q: SeciossLinkと連携を開始した統合エンドポイント管理プラットフォームの正式名称は何ですか
- A: SeciossLinkと連携を開始した統合エンドポイント管理プラットフォームの正式名称はOmnissa Workspace ONE® UEMです
- Q: SeciossLinkの提供会社の正式名称と本社所在地はどこですか
- A: SeciossLinkを提供する会社は株式会社セシオスで、本社所在地は東京都豊島区です
- Q: Workspace ONE UEMとの連携によって実現されるクライアント証明書の配布方法はどのようなものですか
- A: Workspace ONE UEMはMACアドレスやIMEIなどの端末固有識別番号を用いてクライアント証明書を一括配布します
- Q: SeciossLinkのログイン時に確認されるWorkspace ONE UEMのポリシー状態には何が含まれますか
- A: SeciossLinkのログイン時に確認されるポリシー状態にはOSのバージョンが古いなどの順守違反の有無が含まれます
- Q: Omnissa Japan 合同会社で代表執行役員社長を務める人物の氏名は誰ですか
- A: Omnissa Japan 合同会社の代表執行役員社長は竹下雄輔氏です