アクティブエイジングブランド「RITA ROOTS(リタルーツ)」は2026年6月27日(土)、40代以降の揺らぎやすい肌に寄り添うデリケートゾーン用オイル「インティメイトオイル」の一般販売を公式サイトにて開始しました。 Vゾーンからヒップ、そして全身にも使えるオイルで、塗布後はべたつかず、さらっと角層まで届く軽やかな使い心地が特長です。 先に発売した第一弾「インティメイト泡ソープ」「インティメイト保湿クリーム」に続く、フェムケアラインの第二弾。予約販売でご好評を経てついに一般発売となります。 また、同日発売のインティメイトシートマスクと組み合わせた「スペシャルケアセット」も同時に展開。シートマスクでたっぷりと潤いを届けた後、オイルでなめらかに整える——週に一度の"Night Ritual(ナイトリチュアル)"として、自宅でサロンのようなスペシャルケアを楽しめる組み合わせを提案します。 商品名:インティメイトオイル(保湿オイル) 内容量:30ml 香り :ベルガモットとフランキンセンスの香り 価格 :¥14,300(税込) 発売日:2026年6月27日(土) 販売店:rita-roots.com(公式サイト) ◾️ メッセージ ブランドを立ち上げたのは、双子を含む7人の子どもを育てる母であるRITA ROOTS代表・左納いずみ。双子の妊娠中に医師から「安静」を言い渡され、思うように動けない日々を過ごした経験から、年齢を重ねてもエネルギッシュに生き続けることの大切さを痛感したことがアクティブエイジングブランドを立ち上げるきっかけになりました。 「40代以降の女性の心身の変化を、エネルギーに変えていきたい。 年齢を重ねることは、衰えではなく可能性の拡大です。 顔や体は保湿するのに、これまで見過ごされてきたデリケートゾーンにも、 安心して長く使えるケアを届けたいと思いました。」 ——RITA ROOTS代表 左納いずみ ◾️40代からのデリケートゾーンは「乾燥」する。顔や体は保湿するのに、見過ごされてきた場所 〜社会課題と開発の背景 更年期に伴う心身の不調は、いまや社会全体の課題として注目されています。経済産業省は2024年、女性の更年期症状による経済損失を年間約1.9兆円とする試算を公表しました(※)。働き盛りの40〜50代の女性が体の変化を一人で抱え込み、キャリアや日常を諦めてしまう。そんな現実が背景にあります。 こうした「心身の変化」のひとつでありながら、これまでほとんど語られてこなかったのが、デリケートゾーンの乾燥です。40代以降、エストロゲン(女性ホルモン)の分泌が低下することで、デリケートゾーンは潤い成分が出にくくなり、体のどの皮膚よりも薄く乾燥しやすくなります。 顔や体はていねいに保湿するのに、この大切なゾーンはケアしていない——そんな方がほとんどです。RITA ROOTSは、「正しいケアを続けることで、変化をエネルギーに変換できる」というフィロソフィーのもと、顔から全身、そしてデリケートゾーンまでこれ一本で潤せるオイルを開発しました。 ※経済産業省「健康経営における女性の健康の取り組みについて」(2024年2月) ◾️商品概要 商品名:インティメイトオイル 内容量:30mL (約30回分) 香り :ベルガモットとフランキンセンスの香り 価格 :¥14,300(税込) 発売日:2026年6月27日(土) 販売店:rita-roots.com(公式サイト) ◾️商品特長 [1] 顔・全身・デリケートゾーンまで、これ一本で デリケートゾーンやヒップ下はもちろん、顔や体全体にも使える設計。乾燥が気になる部分にこれ一本でアプローチできるので、ケアアイテムを増やしたくない方にもおすすめです。スポイト付きで、1回1mlで約30回分とたっぷり使えます。 オイルでありながら、塗布後はべたつかずさらっとした使い心地。潤いと浸透にこだわった処方で、角層までうるおいを届け、揺らぎやすい大人の肌をなめらかに整えます。オイルの後にインティメイトクリームを重ねると、より満ちた感触に。 [3] タイの伝統儀式「ユーファイ」に着想した植物由来成分 美容の国タイで「女性の身体と魂を整える儀式」と呼ばれる伝統薬草蒸し療法"ユーファイ"に着想を得た設計。ホホバ種子油・アルガンオイル・ヒマワリ種子油・ツボクサエキス・ゲットウ葉・カンゾウ根エキスなど、保湿・やわらげることにこだわりました。天然由来成分95%以上配合。 [4] 安心して使える、肌のやさしさを考えた7つのフリー設計 鉱物油・パラベン・石油系界面活性剤・サルフェート・合成香料・紫外線吸収剤・シリコーンフリー。デリケートな部位にも安心して使い続けられる設計に拘りました。 [5] 呼吸を整える、天然精油