株式会社ラクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村 崇則)が提供する問い合わせ自動応対システム「楽楽自動応対」(旧名称:メールディーラー)は、2026年7月15日(水)13時から、宿泊業向けオンラインセミナー「クチコミ・予約導線・問い合わせ対応を一気通貫で改善 宿泊施設の『集客』と『予約』を強化するインバウンド対策」を開催いたします。 本セミナーは別日程で録画配信も実施いたします。ご都合の良い日程を選択してお申し込みください。 ▼セミナーの詳細・お申し込みはこちら https://attendee.bizibl.tv/sessions/seyU1hjujC6d セミナー概要 インバウンド需要が急増する今、宿泊施設の収益最大化と、現場のオペレーション効率化を同時に実現するための戦略を紐解くセミナーです。 AI時代の「クチコミ対策」、自社予約を増やす「予約導線」の設計、多言語の「問い合わせ対応」の効率化までを3社共同で徹底解説。インバウンド対策の入り口から出口までを一気通貫で改善するヒントをお届けします。 お申込みURL https://attendee.bizibl.tv/sessions/seyU1hjujC6d タイトル クチコミ・予約導線・問い合わせ対応を一気通貫で改善 宿泊施設の「集客」と「予約」を強化するインバウンド対策 開催企業 株式会社ラクス 株式会社mov バリューコマース株式会社 開催日時 7月15日(水)13:00~14:30 7月16日(木)13:00~14:30 ※録画配信 7月22日(水)13:00~14:30 ※録画配信 参加費用 無料 参加方法 オンライン(Bizibl) 定員 100名 対象者 ・宿泊施設の口コミ/Googleマップ対策を強化したい方 ・インバウンド集客を増やしたい方 ・OTA依存を改善したい方 ・問い合わせメールの見落とし/対応スピード/多言語対応などに課題がある方 ■【第1部】株式会社mov インバウンドの最新動向と、AI検索時代のGoogleマップ対策 株式会社movより、最新のインバウンド市場動向と、AI検索時代における宿泊施設のGoogleマップ対策について解説します。近年、AIによるレコメンドや要約機能の普及により、Googleマップ上の情報整備や口コミ対策の重要性はこれまで以上に高まっています。本パートでは、訪日外国人の最新動向をもとに、宿泊施設が今押さえておきたいGoogleマップ対策についてお話しします。 ・訪日インバウンド市場の最新動向 ・訪日外国人の情報収集・予約行動の変化 ・AI検索時代における宿泊施設の選ばれ方 ・Googleマップ・口コミが宿泊予約に与える影響 ・宿泊施設が押さえておきたいGoogleマップ対策 ■【第2部】バリューコマース株式会社 OTA任せにしない!インバウンド予約を強化する“予約導線設計”とは バリューコマース株式会社より、インバウンド予約の現状や海外OTAの活用ポイント、自社予約につなげるための予約導線設計について解説します。Agoda・Expedia・Booking.comなどのOTAの役割や使い分けに加え、公式サイトで比較検討ユーザーの予約を後押しするための情報設計や改善ポイントをご紹介。インバウンド需要を売上だけでなく収益向上につなげるための考え方をお伝えします。 ■【第3部】株式会社ラクス 宿泊前の“神対応”で高評価を狙う!インバウンドの満足度をUPする多言語問い合わせ応対とクチコミ獲得の仕組み 外国人観光客の宿泊体験は、予約前後の問い合わせ応対から始まっています。本セッションでは、翻訳の手間や属人化を解消し、限られた人員でも迅速なマルチリンガル対応で顧客満足度を高めるノウハウを解説。現場の業務効率を向上させながら、選ばれる宿泊施設になるための「おもてなしの仕組み化」のステップをお伝えします。 17年連続売上シェアNo.1※!問い合わせ自動応対システム「楽楽自動応対」 ラクスが開発・販売する「楽楽自動応対」は、問い合わせ管理から応対業務の負担削減までを実現する問い合わせ自動応対システムです。 チーム全員の応対状況を見える化することで返信漏れ・遅れ・属人化を防止し、AIが返信文を作成して有人対応の負担を削減。仕組みとAIで"ラク"な応対業務を実現します。 2001年の提供開始から、お客さまのニーズをもとに機能開発を行い、より便利で使いやすいシステムへと進化してきました。現在では累計導入社数は9,000社を超え、17年連続売上シェアNo.1を獲得しています。 「楽楽自動応対」 公式サイト:https://www.rakus.co.jp/rakurakucloud/jidootai/ ※メール処理市場において(出典:ITR「I