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シンポジウム「文化的テロワールとは何か」を開催します

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山梨県が「文化的テロワール」をテーマにしたシンポジウムを2026年6月11日に開催。冊子の紹介とモデル事業のキックオフを行う。

AI 分析

よくある質問

Q: シンポジウム「文化的テロワールとは何か」の開催日時は?
A: 令和8年(2026年)6月11日(木)の13:30〜15:40(開場13:00)に開催されます。
Q: 会場はどこですか?
A: 甲府市丸の内にある「こうふ亀屋座 演芸場」で開催されます。
Q: 参加費用や定員、申し込み方法は?
A: 参加は無料ですが事前申込が必要です。募集人数は先着100名程度で、指定のオンラインフォームから申し込むことができます。
Q: シンポジウムの主な登壇者は誰ですか?
A: 長崎幸太郎山梨県知事、永井一史山梨デザインセンター長、長谷川千秋山梨大学教育学部長、および県内5町村(市川三郷町、身延町、山中湖村、小菅村、丹波山村)の首長らが予定されています。
Q: 「文化的テロワール」とは何を指しますか?
A: 山梨県の自然、風土、歴史、人々の暮らし、そこから育まれた産業や文化など、多様な地域資源を指します。