飲食店向け総合食品卸の株式会社プレコフーズ(本社:東京都品川区、代表:高波 幸夫※1)は、株式会社未来トレンド研究機構による調査において、『首都圏における生鮮食品の取引飲食店数No.1』【注1】、『2025年度 首都圏飲食店への生鮮食品売上高No.1』【注1】【注2】、となりましたことをご報告申し上げます。 【注1】「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」に関する“No.1”市場調査 「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」について、日本国内の「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」事業者または有識者に対するヒアリングなどにより多面的且つ網羅的に実施(調査実施:未来トレンド研究機構 調べ) ※ 2026年5月25日時点 ※ 本調査における首都圏とは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の1都3県を指す。 【注2】※調査対象期間:2025年度 飲食店向け総合食品卸の株式会社プレコフーズ、『首都圏における生鮮食品の取引飲食店数No.1』、『2025年度 首都圏飲食店への生鮮食品売上高No.1』を獲得 代表コメント 弊社代表取締役社長 高波 幸夫 この度の獲得は、ひとえに長きにわたる皆様のご支援ご愛顧の賜物と、深く感謝申し上げます。 1955年、家族経営の小さな鶏肉屋として創業した当社。1994年、株式会社プレコフーズへと組織変更し、当時の取引飲食店数は約50軒、売上高は約1.5億円ほどでした。 現在は顧客数が約35,900軒、グループ売上高330億円を超えるまでに拡大しても、“商いは「飽きない」” という創業者の思いを胸に、お客様一軒一軒を大切に、コツコツと商売を続ける。これが当社の原点です。 現在、インバウンドの過去最多など日本の食が世界から注目されている飲食業界ですが、一方で人手不足や食材の価格高騰など課題も存在します。私達は、これからも“食の楽しみと笑顔の創造企業”として、飲食店発展の良きパートナーとなり、お客様の笑顔を創造する企業を目指してまいります。 調査概要 【調査実施会社】株式会社未来トレンド研究機構 【市場調査テーマ】 「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」に関する市場調査 【調査対象(製品/サービス) 】生鮮食品(食肉、青果、鮮魚) 【調査項目】 「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」について、「飲食店の顧客数<生鮮食品で>(首都圏:1都3県での顧客数)」「飲食店顧客<首都圏<生鮮食品で>>×生鮮食品の売上高(2025年度)」に関する“No.1”検証調査を実施。 【調査方法】上記調査項目について、日本国内の「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」事業者または有識者に対するヒアリングなどにより多面的且つ網羅的に実施。(市場調査) 【調査&レポート期間】2026年4月24日~2026年5月25日 調査結果 ・『首都圏における生鮮食品の取引飲食店数No.1』【注1】 ・『2025年度 首都圏飲食店への生鮮食品売上高No.1』【注1】【注2】 【注1】「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」に関する“No.1”市場調査 「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」について、日本国内の「生鮮食品(食肉、青果、鮮魚)」事業者または有識者に対するヒアリングなどにより多面的且つ網羅的に実施(調査実施:未来トレンド研究機構 調べ) ※ 2026年5月25日時点 ※ 本調査における首都圏とは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の1都3県を指す。 【注2】※調査対象期間:2025年度 ■当社の強み 7,000種以上の幅広い商品ラインアップから、貴店に最適な食材をご提案! ①7,000種以上の幅広い商品ラインアップから、貴店に最適な食材をご提案! 総合食品卸として、取扱商品は7,000 種以上。自社ブランド肉をはじめとする国内外の鶏・豚・牛などの食肉や、市場や産地から毎日買い付ける野菜や鮮魚、さらに欧州産のワインまで、幅広い取扱品から貴店に最適な食材をご提案します。 きめ細かに対応するオーダー加工で、仕込みの手間を大幅削減! ②きめ細かに対応するオーダー加工で、仕込みの手間を大幅削減! 串打ち加工やチャーシューの糸巻き加工、食肉の指定ミリ数でのスライス、挽き肉の独自配合をはじめ、魚・野菜のオーダーカットなど、ご要望に応じた幅広い加工が可能。貴店の仕込みを代行し、時間・手間の削減に貢献します。 国内最高クラスの衛生管理システムで、食材は安心・安全かつ鮮度抜群! ③国内最高クラスの衛生管理システムで、食材は安心・安全かつ鮮度抜群! 物流・加工センターには、ソックチリングシステムや微酸性電解水をはじめ、国内最高クラスの衛生管理システムを導入。温度管理・品質管理の徹底を図り、『安全』『品質』『鮮度』の高い食材をお届けします。 ※株式会社プレコフーズはISO22000を認証取得しています。 専任営業マンと敏腕バイヤ