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飲食向けPOSレジ「POS+ food(ポスタス フード)」、Goalsの「HANZO 自動発注」と連携開始

NQ スコア 73/100

AI サマリー(NQ 加工済み)

ポスタス株式会社の飲食店向けPOSレジ「POS+ food」は、株式会社Goalsが提供するAI需要予測型自動発注サービス「HANZO 自動発注」との連携を開始した。本連携により、POSに蓄積された過去の売上データをAIが解析し、天候や最新の注文傾向を加味した最適な発注量を自動算出できるようになる。飲食店は月額1,000円(税抜)の外部連携費用で、発注業務の効率化や廃棄ロスの削減、属人化の解消を実現可能。複数店舗を展開する外食チェーンを主な対象とし、バックヤード業務のDXを支援する。

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よくある質問

Q: 自動発注を導入するメリットは何ですか?
A: 経験や勘に頼っていた発注業務が標準化され、廃棄ロスの削減や発注ミスの防止、業務時間の短縮につながります。
Q: 連携にかかる費用を教えてください。
A: POS+側の外部連携費用として、月額1,000円(税抜)/1店舗が必要です。HANZO側の利用料は別途Goals社への問い合わせとなります。