株式会社PLAN-B(本社:東京都品川区、代表取締役:鳥居本 真徳)は、「平日の私も、いい感じ。」をコンセプトに掲げるワーク用品ブランド「HODOK(ホドク)」を立ち上げ、第一弾商品となるガジェットポーチを発売いたします。 ブランドについて HODOK(ホドク)は、仕事を頑張りたい気持ちと、自分らしい人生を大切にしたい気持ち、 そのどちらも諦めたくない女性のために誕生したワーク用品ブランドです。 ブランド名には、仕事によって張り詰めた気持ちや、絡まった思考を少しずつほどきながら働いてほしい。そんな、固まっていたものを、ふっと「ほどく」という言葉の意味を込めています。 HODOKは、仕事のために人生を生きるのではなく、人生を豊かにするために健やかに働く、そんな女性が1人でも増えることを目指し、商品を展開してまいります。 第一弾商品「HODOK ガジェットポーチ」の特徴 HODOKは、仕事の疲れの原因は仕事そのものだけではなく、「探す」「片付ける」「持ち運ぶ」といった小さなストレスの積み重ねにもあると考えています。 第一弾商品として発売するのは、仕事中の小さなストレスを減らし、より快適に仕事へ向き合える環境づくりをサポートする「仕事中の“めんどくさい”を解決するガジェットポーチ」です。 ノートPC周辺機器や充電器、マウス、イヤホンに加え、コスメや身の回り品まで、まとめて収納できる設計を採用しています。仕事中に生まれる「探す」「散らかる」といった小さな「めんどくさい」に着目して開発しました。 特徴① 「働く女性目線」で設計した収納力。〜デスクで使うものをひとまとめに〜 PC周辺機器だけでなく、デスクでちょっと使いたいコスメや、身の回り品までまとめて収納できる設計を採用しました。バッグの中やデスク上に物が散らばることを防ぎ、仕事に集中しやすい環境づくりをサポートします。 特に最近では、リモート環境・オフィスで働くなど、働く場所が多様化しています。このポーチがあれば、必要なものをひとまとめにできるため、働く場所が変わっても快適な仕事環境を持ち運ぶことができます。 特徴② 出し入れしやすい広口設計 ~「探す時間」を減らす収納体験~ 開口部を大きく設計することで、中身を一目で確認できる仕様に。必要なものをすぐに取り出せるため、バッグの中を探し回るストレスを軽減します。 荷物が多いと、ポケットや複数のポーチに分けて収納することが増えます。そして、欲しい物を取り出そうとすると、それがどの場所にあるのか、改めて探してしまうことも。 必要なものをひとまとめに収納することで、大きく開いた瞬間に欲しい物が見つかります。 特徴③ クッション材入り・撥水素材採用 ~毎日の持ち運びをもっと安心に~ 底面・横面には、クッション材を内蔵し、マウス・充電器・カメラなどのガジェット類を衝撃から保護します。 さらに、撥水素材を採用することで、通勤や移動時にも安心して持ち運ぶことができます。 シリーズ展開 Hikari Series 明るい部屋に、一筋の光が差し込むように。 慌ただしい平日の中でも前向きな気持ちを思い出せるような、心をほどくシリーズです。 Drip Series 張り詰めた空気のあとに、深い深呼吸ができるように。 お気に入りのカフェで過ごすひとときのような、心がほどける時間をイメージしたシリーズです。 製品概要 商品名:HODOK ガジェットポーチ カラー: Hikari Series(アイボリー/ディープオレンジ) Drip Series(ブラウン/バターイエロー) 価格:3,480円(税込) 発売日:2026年7月10日(金) 販売場所:TikTok Shop、そのほか順次展開 公式アカウント Instagram https://www.instagram.com/hodok.official/ TikTok https://www.tiktok.com/@hodok.official/ 開発者からのメッセージ 「平日の私も、いい感じ。」 HODOKは、そう思える女性が増えたらという願いから生まれた、ワーク用品ブランドです。 私達は、働く中で「難しさ」を感じていました。 仕事は楽しい。やりがいを感じてるはずなのに。 働く時間の長さに関わらず、仕事終わりには体が疲れきっていて、気になっていた本を読むことも、友人と会うことも、なぜか後回しにしてしまう。 そんな、仕事を楽しんでいるのに、平日の夜を楽しむ体力が残っていないという「難しさ」です。 最近では、「効率化」そして疲労からの「リカバリー(回復)」に注目が集まっています。 もちろん、それらはとても大切な考え方です。 一方で私たちは、効率よく働いて疲れた体を回復させるのではなく、日々の仕事時間そのものをも