乳幼児玩具メーカー・ピープル株式会社(東京都中央区、取締役兼代表執行役:桐渕真人)から「Baby curiosity®(べビーキュリオシティ)」の第2弾商品8品が発売されました。 Baby curiosity® とは 「Baby curiosity®」誕生のきっかけとなったのは、当社が40年以上培ってきた子ども観察のまなざしを共有するプロジェクト「ピープル赤ちゃん研究所」。 ピープル赤ちゃん研究所が2022年から定期開催している「赤ちゃんをあじわうワークショップ」に、これまで500組以上の親子にご参加いただき、0歳児の好奇心行動に関する気づきを蓄積してまいりました。 これらの気づきから改めて赤ちゃんの視点に立ったとき、0歳の好奇心に必要なおもちゃとは?という問いに改めて向き合い、ロングセラー商品から過去に廃盤してしまった商品まで徹底的に再検証して、ベビー向け商品のラインナップやブランドを刷新することとなりました。 「赤ちゃんをあじわうワークショップ」の様子試作でのモニターテストの様子 7月に発売する第2弾商品は、ワークショップや赤ちゃん観察から生まれた新商品。 ワークショップで人気のアイテムをヒントに玩具化した商品や、一度は販売終了したものの赤ちゃんの好奇心をはじけさせるためにパワーアップして復活した商品など全8品。 多様な赤ちゃんの好奇心に応えるラインナップが揃ったBaby curiosity®のおもちゃで 「今のうちの子にぴったりなのはどれかな?」と、好奇心の世界をぜひお楽しみください。 Baby curiosity® シリーズ第2弾ラインナップ ※商品の在庫等については、各販売店へお問い合わせください。 Babycuriosityブランドサイト 詳しい商品情報等についてはこちらをご覧ください。 Baby curiosity® 関連情報 ■PRTIMES プレスリリース(2026年4月1日公開) 4月発売・新ベビートイブランド「Baby curiosity®」のラインナップが公開されました! ■PRTIMES プレスリリース(2026年3月10日公開) 「なめられ太郎 六代目」、ピープル株式会社の広報大使に就任へ。 ■PRTIMES ストーリー 赤ちゃんの好奇心を本気で考えたら、ベビートイが全部変わった話~Baby curiosity®のできるまで vol.0 バラバラだったベビートイを「好奇心」でつないだら、Baby curiosityが生まれた~Baby curiosity®のできるまで vol.1 オノマトペで、赤ちゃんの好奇心を伝えるということ~Baby curiosity®のできるまで vol.2 ピープルのおもちゃ開発を支える「赤ちゃんのことだけ考えていい人たち」って?~Baby curiosity®のできるまで vol.3 ■note Baby curiosityマガジン 赤ちゃんの「好奇心」を真ん中において、もう一度商品たちと向き合ってつくったピープルのベビートイシリーズ「Baby curiosity🄬」 開発に込められた思いを語ります。 ピープル株式会社 会社概要 「子どもの好奇心がはじける瞬間をつくりたい!」をパーパスに掲げ、玩具をはじめとした商品やサービスの企画開発・販売を行っております。 社名:ピープル株式会社 代表:取締役兼代表執行役 桐渕真人 設立:1982年2月 玩具事業創業 資本金:2億3880万円 従業員数:40名 本社所在地:東京都中央区東日本橋2-15-5 VORT東日本橋 会社HP:https://www.people-kk.co.jp/ 東証スタンダード上場|証券コード:7865