・国内9店舗目となるロイヤルエンフィールド サービスポイントを愛知県尾張旭市に開設 ・ロイヤルエンフィールドのサービスネットワークは全国52店舗に拡大 ・運営母体は名古屋市千種区に拠点を置く株式会社チャンピオン76 ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ株式会社 代表取締役社長 高橋 一穂)」の正規サービスポイントである株式会社チャンピオン76(本社:名古屋市千種区、代表取締役会長:加藤 聡)は、2026年7月1日(水)に、愛知県尾張旭市に「ロイヤルエンフィールド サービスポイント チャンピオン76 尾張旭」をオープンします。 ロイヤルエンフィールド サービスポイント チャンピオン76 尾張旭は、名鉄瀬戸線「旭前駅」から徒歩約13分、「印場駅」から徒歩約15分と、電車でのアクセスが大変スムーズな場所に位置しています。 お客様に安心・安全なアフターサービスをご提供すべく、ロイヤルエンフィールド専用の診断テスターを配備しております。 ロイヤルエンフィールドの国内ネットワークは、ロイヤルエンフィールド正規ディーラー43店舗、ロイヤルエンフィールド サービスポイント9店舗の合計52店舗。これまで以上にきめ細かなサービスを提供してまいります。 < ロイヤルエンフィールド サービスポイント チャンピオン76 尾張旭 概要 > 店舗名 :ロイヤルエンフィールド サービスポイント チャンピオン76 尾張旭 屋号 :チャンピオン76 尾張旭店 運営法⼈ :CHAMPION 76 代表取締役会長:加藤 聡 所在地 :〒488-0839 愛知県尾張旭市渋川町3-2-3 電話番号 :0120-22-7176 営業時間 :10:00~19:00 定休⽇ :毎週火曜日 <ロイヤルエンフィールドについて> 1901年の創業以来、ロイヤルエンフィールドは美しいオートバイを作り続けてきた二輪車ブランドです。そのルーツは英国にあり、1955年にマドラス(現チェンナイ)に製造工場を設立。以来ロイヤルエンフィールドは、インドのミッドサイズ・モーターサイクルセグメントの成長を牽引してきました。ロイヤルエンフィールドのモーターサイクルは、美しく、シンプルで親しみやすく、ライディングする楽しさに溢れた乗り物である。それは我々ロイヤルエンフィールドが、自らを『Pure Motorcycling/ピュア・モーターサイクリング』と呼ぶ由縁です。 ロイヤルエンフィールドのプレミアムラインナップには、クルーザーの「METEOR 350(メテオ・サンゴーマル)」、650パラレルツインモーターサイクルの「CLASSIC 650(クラシック・ロクゴーマル)」「SUPER METEOR 650(スーパー・メテオ・ロクゴーマル)」、「INT650(アイエヌティ・ロクゴーマル)」、「CONTINENTAL GT650(コンチネンタル・ジーティー・ロクゴーマル)」、アドベンチャー・モーターサイクルでは「HIMALAYAN 450(ヒマラヤ・ヨンゴーマル)」、アイコニックな「GOAN CLASSIC 350(ゴアン クラシック・サンゴーマル)」「BULLET 350(ブリット・サンゴーマル)」、「CLASSIC 350(クラシック・サンゴーマル)」があります。また我々は2024年に、新しいシティ&電動モーターサイクルブランド『FLYING FLEA(フライング・フリー)』を発表しました。それはモダンなデザインと先進技術を融合させた、都市型モビリティカテゴリーにおける我々の新たなチャレンジでもあります。 また我々ロイヤルエンフィールドは、世界各地でモーターサイクルイベントを企画しています。とくに、毎年11月にインド西海岸のリゾート地ゴアの美しいビーチに、世界中からロイヤルエンフィールド・ライダーが集まるイベント「Motoverse(モトバース)」や、ヒマラヤ山脈の高地を走る「Himalayan Odyssey(ヒマラヤン・オデッセイ)」が有名です。世界中の人々がロイヤルエンフィールドを走らせる世界同日開催のライディングイベント「One Ride(ワンライド)」も実施しています。 インドのトラック大手Eicher Motors Limited(アイシャーモーターズ・リミテッド)の一部門であるロイヤルエンフィールドは、インドの主要都市に2000以上の店舗を構え、世界60カ国以上に850近い店舗を展開しています。また、ロイヤルエンフィールドは、英国のブランティングソープとインドのチェンナイに2つのテクニカルセンターを有し、インドの都市チェンナイ近郊のオラガダムとヴァラムヴァダガルに2つの最新鋭の生産施設を運用しているほか、バングラデシュ、ネパール