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多様な性表現テーマに学生が脚本を手掛けた演劇。追手門学院大学 舞台表現プロジェクトSTEP第16回公演「こころの扉」

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AI サマリー(NQ 加工済み)

追手門学院大学の演劇プロジェクトが、SOGIEをテーマにした新作「こころの扉」を6月25日から4日間上演する。学生が脚本・演出を担当する無料公演。

AI 分析

よくある質問

Q: 追手門学院大学STEP第16回公演のテーマは何ですか?
A: 近年関心が高まっている「SOGIE(性的指向、性自認、性表現)」をテーマにしています。
Q: 公演はいつ、どこで開催されますか?
A: 6月25日から28日までの4日間、追手門学院大学 茨木安威キャンパス 学生会館2階 展示室で開催されます。
Q: 公演の料金はいくらですか?
A: 入場は無料です。
Q: 誰が脚本を手掛けましたか?
A: 経済学部3年生の問屋哲志さんが、自身の経験を着想にして脚本を手掛けました。
Q: 公演最終日には特別なイベントがありますか?
A: 最終日の6月28日の終演後に、社会学部の松谷容作教授によるアフタートークが実施されます。