ニューヨーク・イーストヴィレッジの一角に小さな調剤薬局として1851年に誕生したスキンケアブランド「Kiehl’s(キールズ)」は、多幸感溢れる「ぷるツヤ肌」に導く「3Dぷるツヤ美容液」を2026年9月4日(金)に発売します。 創業以来、170年以上にわたり皮膚科学の知見を積み重ね、常に一歩先のスキンケアを提案してきたキールズが今回着目したのは、20代以降少しずつ変化する肌に向き合うアーリースローエイジング。25歳をピークに、毎年約1%ずつ失われていくコラーゲン。肌のハリや弾力を支えるために不可欠な存在でありながら、分子サイズの大きさゆえに実は「ただ塗るだけ」では肌の表面に成分が留まり、その効果を十分に発揮させるのが難しい成分でもあります。今回、私たちはこの2つの課題に真っ向から向き合い、「速度と精密さ」を極限まで追求した先進の独自技術で挑みました。 誕生したのは、15種類ものコラーゲンの多様な働きに着想を得て開発した「3Dぷるツヤ美容液」。キー成分には、先進バイオテクノロジーで肌本来が持つコラーゲン構造を再現した「次世代コラペプチド*²」を配合し、肌表面のバリアを瞬時に突破して角質層のすみずみまで速攻で届ける「ダブルアクションリポソーム技術」を搭載。まるで二段式ロケットのように、二段階のアクションで効率的に肌に働きかけます。さらに、GPSのような精密なデリバリー技術を採用。キールズ独自の設計により、単に成分を塗るだけでなく、狙った場所へ効率よく届けるアプローチを実現しました。 *¹角質層まで *²合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-69, 合成遺伝子組換オクタ合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-69(ともに整肌成分) 狙った場所へより速く、精密に! 1. 15種類のコラーゲンに着目した「全方位コラーゲン処方」 キールズが着目したのは、若い肌に多く存在する“ベビーコラーゲン”を含む15種類ものコラーゲンの多様な働き。 先端バイオテクノロジーを駆使したキー成分「次世代コラペプチド*¹」が塗った瞬間から肌に溶け込むように一体化。 さらに、「パワーコラエンジン*²」と「ピンクビタミン*³」が処方全体を引き立て、内側から押し返すような密度感のあるハリ肌へ導きます。 次世代コラペプチド*¹(キー成分) 本製品の「次世代コラペプチド*¹」は先端バイオテクノロジーを駆使してヒトのコラーゲンIII型と同じ分子配列を持つように設計され、肌との親和性と速効性を徹底追求した成分です。塗った瞬間から肌に溶け込むように一体化して「ぷるツヤ肌」に導きます。 <イメージ> パワーコラエンジン*²(サポートキー成分) 独自の有用成分プロキシレン*⁴を軸に、なめらかな弾力感を与えるラムノース*⁵とハリ・ツヤを与えるマイタケエキス*⁶をMIXさせた独自成分。内側から弾むようなハリ密度感に導きます。 <イメージ> ピンクビタミン*³(サポート成分) イキイキとしたツヤ印象へ導くサポート成分。テクスチャーの鮮やかなピンク色のもととなる成分を配合しています。 <イメージ> 2. “速浸透*⁷”と“精密デリバリー”を徹底追求した「先端テクノロジー搭載」 ◎二段階で肌に働きかける「ダブルアクションリポソーム」 本処方では、次世代コラぺプチド*¹に二段式ロケットのような「ダブルアクションリポソーム」技術を搭載。安定した状態で成分を包み込みながら肌表面のバリアを瞬時に突破し、さらに奥深くまで押し込むことで、ただ与えるだけでは発揮しにくい成分の力を効率的に引き出します。 <イメージ> ◎GPS発想の精密デリバリー技術 いくら補っても、狙った場所に届かなければ意味がない。キールズは、キー成分*¹を「狙った場所」へ届けることを徹底追求し、GPSのように精密なデリバリーを実現。 さらに、医療現場でも用いられる解析技術を応用し、浸透ルートの可視化に成功。妥協のない手応えをもたらします。 <イメージ> 瞬時に放つ“ぷるツヤ”の輝き コラーゲンの常識を塗り替える*⁸、かつてない浸透*⁷。 「3Dぷるツヤ美容液」は、肌が飲み込むような浸透力*⁵が最大の特徴。 べたつきのない心地よいテクスチャーは、朝晩のケアはもちろん、メイク前の仕込みにもおすすめ。お疲れモードに陥りやすい肌*⁹も、即ハピネスオーラへ! ※仕上がりイメージ。個人差があります。 *¹合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-69, 合成遺伝子組換オクタ合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-69(すべて整肌成分) *²ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール、ラムノース、マイタケ子実体エキス(ともに整肌成分) *³シアノコバラミン(整肌成分) *⁴ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール(整肌成分) *⁵整肌成分 *⁶マイタケ子実体エキス *