NEXT BUSINESS EXPO実行委員会は「NEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026」を2026年7月16日(木)17日(金)に東京都立産業貿易センター 浜松町館2階・3階南で開催します。 AI・DXにご興味のある方ならどなたでも無料で参加可能です。 AI分野のトップランナーが多数登壇!カンファレンス参加募集開始 当日は深津貴之氏、堀江貴文氏、古田貴之氏、usutaku氏、國本知里氏をはじめAI分野のトップランナーによるカンファレンスが多数決定しております。 来場ならびにカンファレンス観覧は無料(前方有料席・当日立ち見あり)で予約を受付中です。 無料来場登録はこちら メディアからのご取材も募集しております 当日のご取材を希望するメディア各社様は事前のお申し込みをお願いいたします。会場内の撮影には規制を設けておりませんが、お客様のご迷惑にならない範囲での実施をお願いいたします。 また主催や登壇者への個別取材は、お申し込みフォームよりご相談ください。 取材可能日: 2026年7月16日(木)10時〜18時 2026年7月17日(金)10時〜18時 当日受付場所: 受付にて貴社名・代表社名をお願いいたします。 【お申込みフォーム】 https://forms.gle/6r4Hc3fYLeWt2Crq6 受付締め切り:各日程 前日18時まで ■ カンファレンスプログラム詳細【Day 1:7月16日(木)】 ◇ 7月16日(木)2階メインステージ 10:20 - 10:55 タイトル: AIエージェント時代、人間の仕事はどう再設計されるのか? 登壇者: 堀江 貴文 氏 / 深津 貴之 氏(株式会社THE GUILD 代表取締役) セッション概要: AIエージェントの進化により、仕事は「人がすべてを行う」前提から、「AIと分担しながら進める」時代へ移りつつあります。業務、組織、意思決定、そして人間に求められる役割はどう変わるのか。AIエージェント時代における仕事の再設計と、これからの働き方の可能性を語ります。 11:10 - 11:45 タイトル: フィジカルAIが拓く研究・創薬・医療の”産業革命" 登壇者: 堀江 貴文 氏 / 中山 敬一 氏(東京科学大学 特別栄誉教授) 12:00 - 12:40 タイトル: ヒアリングはなぜ自動化できなかったのか — エンタープライズ業務の"暗黙知"をAIで形式知化する 登壇者: 佐藤 拳斗 氏(株式会社Kikuvi Founder / CEO) セッション概要: 業務の起点である「ヒアリング」は、長らく属人化の象徴でありAI化が最も遅れてきた領域だった。生成AIエージェントの登場でこの常識はいま変わりつつある。本講演では大手自動車メーカー・コンサルティングファームなどの実装事例をもとに、暗黙知に依存してきた対話業務をAIでどう形式知化し組織知に変えるかを解説。導入とエンタープライズ展開の勘所まで踏み込みます。 13:00 - 13:40 タイトル: 製造・建設業におけるフィジカルAIの可能性 燈が進める「現場起点」の社会実装 登壇者: 石本 幸暉 氏(燈株式会社 DX Solution事業本部/DX Consultingグループ Physical AI Consultant) セッション概要:フィジカルAIが「データが集まるほど賢くなる」スケーリングの段階に入り、産業界での新たな検証が始まっています。一方で、多くの製造・建設現場をはじめとしたものづくり産業では、それぞれの環境の特殊性からなる導入ハードルも存在します。本講演では、数々の企業DXに携わってきた燈の現場実装事例とともに、フィジカルAIをどのように現場へ適応させていくかという、現在取り組んでいるアプローチをお話しします。 14:00 - 14:40 タイトル: 生成AIは“学ぶ”から“成果を出す”へ。現場で使える実践設計術 登壇者: 加藤 敏之 氏(LINEヤフーコミュニケーションズ株式会社 プロフェッショナルビジネス本部 AI運営部 部長) セッション概要: 生成AIは「仕組みを知る」段階から「業務の成果に直結させる」段階へ移りました。また、既存業務フローのままAIで効率化するのではなく、AI前提で業務フロー自体を再設計することも重要です。明日から職場で簡単に実践できる「本当に成果が出る生成AI活用法」をお届けします。 15:00 - 15:40 タイトル: 政治もAIの主戦場 ─政治家と考える、日本が勝つシナリオ─ 登壇者: 浅野 哲 氏(国民民主党 幹事長代行兼組織委員長兼青年局長) セッション概要: 研究者から国会議員に転身した浅野哲氏が、米中との比較を通じて日本の現在地を解説。政策・規制の最新動向と、日