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「読んで聞かせるだけ」の読み聞かせから、「対話する」読み聞かせへ。『対話が生まれる絵本の読み聞かせ 感じる・考える・伝える力を育む15のおはなし』を6月17日に発売

Key facts

  • 「読んで聞かせるだけ」の読み聞かせから、「対話する」読み聞かせへ。『対話が生まれる絵本の読み聞かせ 感じる・考える・伝える力を育む15のおはなし』を6月17日に発売
  • 株式会社ナツメ社は、親子で対話しながら絵本を読むことで子どもの「感じる力」「考える力」「伝える力」を育む新刊『対話が生まれる絵本の読み聞かせ』を6月17日に発売します。監修はデジタルえほん作家の石戸奈々子氏が務めます。
  • Source: PR TIMES
  • Date: Tue Jun 09 2026 11:00:03 GMT+0900 (Japan Standard Time)

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株式会社ナツメ社は、親子で対話しながら絵本を読むことで子どもの「感じる力」「考える力」「伝える力」を育む新刊『対話が生まれる絵本の読み聞かせ』を6月17日に発売します。監修はデジタルえほん作家の石戸奈々子氏が務めます。

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「読んで聞かせるだけ」の読み聞かせから、「対話する」読み聞かせへ。『対話が生まれる絵本の読み聞かせ 感じる・考える・伝える力を育む15のおはなし』を6月17日に発売 (Tue Jun 09 2026 11:00:03 GMT+0900 (Japan Standard Time)), PR TIMES
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PR TIMES
Date
Tue Jun 09 2026 11:00:03 GMT+0900 (Japan Standard Time)

AI サマリー(NQ 加工済み)

株式会社ナツメ社は、親子で対話しながら絵本を読むことで子どもの「感じる力」「考える力」「伝える力」を育む新刊『対話が生まれる絵本の読み聞かせ』を6月17日に発売します。監修はデジタルえほん作家の石戸奈々子氏が務めます。

AI 分析

よくある質問

Q: この絵本の読み聞かせは、従来の読み聞かせとどう違うのですか?
A: 従来の「読んで聞かせるだけ」の読み聞かせに対し、本書は物語を読みながら親子でストーリーや登場人物について話し合う「対話する」読み聞かせを提案します。これにより、子どもの成長を特等席で見守る対話の時間へと変わります。
Q: この本を読むことで、子供のどのような力が育まれますか?
A: 親子で対話しながら読み進めることで、子供が本来持っている「感じる力」「考える力」「伝える力」を育みます。各物語には、これらの力を引き出すための問いかけのヒントが散りばめられています。
Q: 本書の監修者は誰ですか?
A: 本書の監修者は、慶應義塾大学大学院教授でデジタルえほん作家の石戸奈々子氏です。デジタル教育分野での豊富な経験と実績を持つ専門家です。
Q: 本書の発売日はいつですか?
A: 本書『対話が生まれる絵本の読み聞かせ 感じる・考える・伝える力を育む15のおはなし』は、2026年6月17日に発売されます。
Q: 本書はどのような形式で出版されますか?
A: 本書はA5判、144ページ、オールカラーで、定価は1,650円(税込)です。Amazonでの購入も可能です。