"multibook"クラウド型会計・ERPソフトにIFRS16号「リース会計」対応機能を追加リリース
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N1 コンテンツ完全性
10
AI サマリー(NQ 加工済み)
マルチブックは、クラウド型ERP「multibook」にIFRS16号対応機能を追加。管理業務の効率化を支援する。
AI 分析
よくある質問
- Q: multibookのIFRS16号対応機能はいつリリースされますか?
- A: 2019年12月より順次リリースされます。
- Q: IFRS16号適用によりリース会計はどのように変わりますか?
- A: リース取引をファイナンスリースとオペレーティングリースに分類せず、原則として全てのリースについて使用権資産およびリース負債を認識することとなります。
- Q: 既存のmultibookユーザーは追加料金が必要ですか?
- A: いいえ、ユーザー数に変更がない場合、利用料は変わることなく新機能をご利用いただけます。
- Q: multibookの特徴は何ですか?
- A: AWS環境で稼働するクラウド型ソフトであり、多言語・多通貨対応、リアルタイムな業務と会計の連動などが特徴です。
- Q: multibookの導入費用はいくらからですか?
- A: 月額利用料3万円から導入可能です。