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海外拠点向けクラウド型会計・ERPソフト”multibook”、ヨーロッパ対応機能を追加リリース

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AI サマリー(NQ 加工済み)

マルチブックは海外拠点向けERP「multibook」に欧州対応機能を10月1日にリリース。VAT対応やGDPR準拠のリージョン選択などを追加し、欧州展開を強化する。

AI 分析

よくある質問

Q: 「multibook」のヨーロッパ対応機能には何が含まれますか?
A: ドイツ語、フランス語、スペイン語の言語対応、AWS運用リージョンのフランス選択機能、ドイツ銀行インターフェース(SEPA CREDIT TRANSFER)、および欧州VAT対応が含まれます。
Q: multibookを利用するメリットは何ですか?
A: クラウド型で場所を選ばず利用でき、月額3万円からの低コスト導入が可能です。多言語・多通貨・複数帳簿に対応し、会計、購買・在庫、販売、固定資産、経費精算がリアルタイムで連動します。
Q: AWSリージョンの選択はどのような目的で行えますか?
A: EU一般データ保護規則(GDPR)への対応およびヨーロッパ圏からのアクセススピード向上を目的として、フランスまたはシンガポールのいずれかを選択可能です。
Q: 株式会社マルチブックはどのような事業を行っていますか?
A: グローバルシステム展開コンサルティング、ヘルプデスク、クラウド型ERPサービス、BPOサービスを提供しています。
Q: multibookの導入費用はいくらからですか?
A: 月額利用料3万円から導入可能です。ユーザー数や伝票数に応じた価格設定となっています。