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海外拠点向けクラウド型ERPソフト”multibook”、固定資産管理機能を追加リリース

NQ スコア 90/100
N1 コンテンツ完全性 5

AI サマリー(NQ 加工済み)

株式会社マルチブックが海外拠点向けERP「multibook」に固定資産管理機能を追加。クラウド環境で多言語・多通貨に対応し、会計機能とのリアルタイム連動を実現する。

AI 分析

よくある質問

Q: 「multibook」の固定資産管理機能はどのような特徴がありますか?
A: AWS環境で稼働するクラウド型サービスであり、世界中からリアルタイムに資産状況の照会が可能です。月額3万円から利用可能で、多言語・多通貨・複数帳簿に対応しています。
Q: 対応している言語や償却方法はありますか?
A: 日本語、英語、タイ語、韓国語、ベトナム語に対応しており、タイ・ベトナム・フィリピン・シンガポール・香港の主な償却方法をサポートしています。
Q: 会計機能との連携はどうなっていますか?
A: 固定資産の増減入力や減価償却処理を行うと、自動的に会計伝票が生成され総勘定元帳が更新されるため、固定資産台帳と勘定金額が常に一致するリアルタイム連携を実現しています。
Q: 導入費用はどのくらいですか?
A: ユーザー数や伝票数に応じた価格設定となっており、月額利用料3万円から導入可能です。
Q: 正式なリリース日はいつですか?
A: 2017年12月1日に受注を開始し、正式版のリリースは2017年12月25日を予定しています。