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山脇立嗣 脚本 ろう者×聴者 共に創り上げる舞台

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ろう者と聴者が共に創り上げるチーム・クレセントの舞台、第8回公演『歩きはじめる時』が6月18日からシアターグリーンで上演される。脚本は山脇立嗣、演出は片山美穂と山田さおりが担当。昭和38年の日本初の手話サークル誕生をテーマにした物語で、4月11日よりチケット販売が開始された。

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よくある質問

Q: 舞台『歩きはじめる時』はいつ、どこで上演されますか?
A: 舞台『歩きはじめる時』は、2026年6月18日(木)から6月22日(月)まで、シアターグリーン BASE THEATERにて上演されます。
Q: 舞台『歩きはじめる時』のチケットはいつから購入できますか?
A: 舞台『歩きはじめる時』のチケットは、2026年4月11日(土)午前10時からカンフェティにて販売開始されます。
Q: 舞台『歩きはじめる時』はどのような物語ですか?
A: 舞台『歩きはじめる時』は、昭和38年、手話が禁じられていた時代に、日本で初めて手話サークル「みみずく」を立ち上げた看護学生の実話に基づくドラマです。
Q: 舞台『歩きはじめる時』は、どのようなテーマを扱っていますか?
A: 舞台『歩きはじめる時』は、ろう者をテーマに、生きた言語としての手話に触れることで、差別や偏見の解消、共生社会の実現を目指す作品です。
Q: 舞台『歩きはじめる時』は、過去の作品とどのような関係がありますか?
A: 舞台『歩きはじめる時』は、昨年上演された山脇立嗣氏の脚本「わたしのこえがきこえますか」の前日譚スピンオフ作品です。