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京都外大、2026年6月8日に日本のオーバーツーリズム問題を米国人学生らと議論するパネルディスカッション開催

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AI サマリー(NQ 加工済み)

京都外国語大学は、2026年6月8日(月)に米国のジャーナリズム専攻学生らを招き、日本のオーバーツーリズム問題を多角的に議論するパネルディスカッション「日本のオーバーツーリズム―京都からの教訓―」を開催する。

AI 分析

よくある質問

Q: パネルディスカッションの開催日はいつですか?
A: 2026年6月8日(月)の16:00~17:30に開催されます。
Q: イベントの開催場所はどこですか?
A: 京都外国語大学 1号館 171教室です。
Q: どのような専門家が登壇しますか?
A: 京都市観光協会の堀江卓矢氏、京都外国語大学教授の原一樹氏と五嶋俊彦氏、フォトジャーナリストの中島里佳氏が登壇します。
Q: ディスカッションの司会は誰が務めますか?
A: 州立サンフランシスコ大学教授のレイチェル・カニゲル氏が務めます。
Q: 通訳は誰が担当しますか?
A: 京都外国語大学の「LinguaLink」に登録している学生らが担当します。