株式会社キズキ(本社:東京都新宿区、代表取締役:安田祐輔)は、何度でもやり直せる社会をつくることを目指す企業です。不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する「キズキ共育塾」や、うつや発達障害などを抱える方の“キャリアアップ”を支援する「キズキビジネスカレッジ」、地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型で支援する公民連携事業を展開しています。 採用説明会に参加する 以下のようなモヤモヤを抱えていませんか? 現職の組織カルチャーだと努力や成果が昇級・キャリアに直結しない 年功序列の組織のため頑張っても評価や昇給につながらない 評価制度も曖昧で不安がある 30歳までに、この環境にいて自分は成長できるんだろうか? 1対1の支援だけしてても、社会は変わらない・・・ キズキでなら20代で、こんな力が身につきます 支援を成立させるための数字感覚・営業力 事業・仕組みを理解し、改善する力 育成・マネジメントのビジネス基礎 困難を抱える人に向き合う専門性 再現性ある「支援の型」をつくる力 キズキは若手でも活躍できる 年功序列一切なし 評価基準・キャリアパスが言語化されている 努力と成果が昇級・役割に直結 だから、20代でも責任あるポジションを任されます。 キズキの支援に対する考え方 支援は、ビジネスとして成立してこそ、広がり続けます。 支援をモデル化し、再現性ある仕組みにする 数字・成果を通じて支援の価値を証明する 「寄り添い=売上」という考え方 一人の支援を、社会全体に広げる設計 こんな人におすすめ 属人化した支援ではなく、データやファクトに基づいて、人の支援をしたい 成果や成長からも諦めたくない 教育・福祉業界でキャリアアップしたい 成果・数字にこだわり、キャリア実績を作りたい 若手でもマネージャーに昇給できるチャンスがある会社で挑戦したい 「何度でもやり直せる社会」というビジョンに共感した 採用説明会概要 日時 2026年7月8日(水) 20:00〜21:30 ※申し込み締め切りは、説明会当日の20:00です。 定員 20名(先着順)※最小催行人数は5名です プログラム ①株式会社キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会をつくる」とはどういうこと? ②学習支援事業部(キズキ共育塾)の業務内容とキャリアについて ③就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)の業務内容とキャリアについて ④公民連携事業部の業務内容とキャリアについて ⑤Q&A ⑥選考・応募のご案内 採用説明会に参加する 登壇者 学習支援事業部スーパーバイザー 髙野友歌 横浜市立大学国際総合科学部卒業。新卒では警察官に。しかし、自分のやりたい若者支援に関われないもどかしさから、退職。第二新卒としてキズキにジョイン。入社して3年、26歳でマネージャーに昇格。教室長→エリアマネージャーと経験した叩き上げSV。 就労支援事業部エリアマネージャー 杉浦安季 新卒で大手人材系企業のシステム営業の経験。学生時代から国際協力や社会課題に関心があり、2023年からキズキにジョイン。大阪校のマネージャーからスタートし、関西エリアの拠点拡大に貢献。 公民連携事業部マネージャー 森孝祐 新卒から小学校の学級担任として勤務。現場支援にとどまらず、公共事業や仕組みづくりを通じた根本的な課題解決にも関わりたいと思い、2024年からキズキにジョイン。案件のマネジメントも行いながら「ひきこもり」や「困窮」の課題を抱えた方々の相談支援員も行うプレイングマネージャーとして業務を推進。 【お申し込み方法】 以下の申込フォームからお申し込みください。 https://form.run/@260708recruit-kizuki ※参加申込は開始時間まで可能です。 ※トーク参加・途中参加・耳だけ参加も歓迎いたします。 ※お申し込み後に届く自動返信メールにて、オンラインセミナーのURLをご確認ください。 【お問い合わせ】 イベントに関するご不明点は、以下のメールアドレス宛にご連絡ください。 ▶︎ 株式会社キズキ 採用説明会担当:service@kizuki.or.jp 【株式会社キズキについて】 株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指し、不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」、うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」、全国の中央省庁・自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業を運営しています。 会社情報 会社名:株式会社キズキ 所在地:東京都新宿区信濃町35 代表者:代表取締役 安田祐輔 設立:2015年7月