アイブロウソリューション®︎「HBL」及び韓国発パーソナルスキンケアブランド 「TROIAREUKE(トロイアルケ)」を提案する株式会社JULIA IVY(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:福井仁美、以下「当社」)は、株式会社新東通信が発行するサロン経営者向け業界特化メディア『エステティック通信』が主催する『日本美容企業大賞2026』において、「企業成長部門」「製品開発部門」をダブル受賞いたしました。 当社は2024年、2025年に続き3年連続で2部門を受賞。ダブル受賞を3年連続で達成するのはアイブロウ業界初の快挙となります。 主力事業であるアイブロウソリューション®︎「HBL」では、日本人特有の眉毛の生え癖に着目し、「眉をプロに任せる」という新たな美容習慣を提案。現在では全国13,000サロン、累計700万眉を突破し、日本最大級のアイブロウソリューションへと成長しています。 また、HBL事業を通じて蓄積した累計700万眉の知見をもとに、眉専門コスメブランド「HBL BEAUTY」(https://hbl-jp.com/)を展開。ブランドローンチからわずか1年足らずで美容誌・美容メディアのベストコスメ26冠を受賞し、2026年発売の「3Dクッションブロウ 02ライトブラウン」は先行発売初日に完売するなど、高い支持を獲得しています。 さらに、韓国発のパーソナルスキンケアブランド「TROIAREUKE」(https://troiareuke.jp/)の日本展開を通じて、肌状態に合わせたパーソナルスキンケア「ネクストエステティック」という新たな価値を提案。エステ発スキンケアブランドとしては異例となるベストコスメ9冠を受賞し、美容雑誌「美的」では 「年間韓国ベストコスメ」第1位するなど、美容業界内外から高い評価を得ています。 企業成長部門では、単なるアイブロウ商材の提供に留まらず、「眉をプロに整えてもらう」という行為を日本の新たな文化として定着させようとする一貫したビジョン。それを裏付ける事業展開と、デジタル技術を融合させた基盤構築が極めて高く評価されました。(専門家による審査コメント抜粋) 製品開発部門では、市場の隙間を的確に突いた圧倒的な「独自性」と、顧客の声をダイレクトに既存製品に反映させる高い「改善力」。サロン品質をホームケアに落とし込み、顧客の自己肯定感向上にまで寄与するコンセプトメイクは非常に秀逸であり、既に確固たるブランドポジションを築き上げてる点が高く評価されました。(専門家による審査コメント抜粋) 当社はこれからも、HBLによる「眉をプロに任せる文化」の醸成、HBL BEAUTYによる眉メイク課題の解決、TROIAREUKEによるネクストエステティックの提案を通じて、美容業界に新たな価値を創出してまいります。 眉が整うことで自信が生まれ、肌が変わることで前向きになれる。そんな美容の力を通じて、一人ひとりの「一歩踏み出す勇気」と「感動の瞬間」を創出し、人生をより豊かにするきっかけを届けてまいります。 ■エステティック通信主催『日本美容企業大賞2026』とは 『日本美容企業大賞』は、美容プロフェッショナル向け専門メディア『エステティック通信』が主催する、美容・健康業界向けの顕彰企画です。 大学教授や専門家監修のもと、企業の「ヒト・モノ・カネ」を多角的に分析し、成長性・独自性・市場性・組織力・製品力などを総合的に評価。一定基準を満たした企業のみが認定・受賞となります。 単なる人気投票ではなく、数値や実績に基づく客観的な評価を特徴としており、美容・健康業界における企業の現在地と強みを可視化するアワードとして注目されています。 ■JULIA IVYの受賞部門と評価ポイント 「市場創造力」と「圧倒的な成長スピード」 「HBL」を通じて、「眉をプロに任せる」という新たな美容習慣を日本に定着させ、全国13,000サロン・累計700万眉へと成長させた市場創造力を評価。また、その知見を活かして眉専門コスメブランド「HBL BEAUTY」を展開し、さらに韓国発スキンケアブランド「TROIAREUKE」を通じてネクストエステティックという新たな価値提案を行うなど、美容業界における継続的な市場開拓と事業成長が高く評価された。 700万眉の知見から生まれた独自の製品開発力 全国13,000サロン・累計700万眉の施術実績から得られた知見と、サロン現場に寄せられるリアルな悩みをもとに開発された眉専門ブランド「HBL BEAUTY」の製品開発力を評価。骨格や眉デザインの専門知識がなくても、自分らしい眉を簡単に再現できる設計思想や、眉メイクに苦手意識を持つ多くの人の課題解決につながる独自性が高く評価された。 ■「HBL」とは 自分の眉の毛流れをふん