【新書体発売】1500年前の息吹を現代に。北魏の名筆・鄭道昭の書風をモチーフにした新書体「イワタ鄭道昭(ていどうしょう)」、4月10日より販売開始
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フォントメーカーのイワタは、中国・北魏時代の書家・鄭道昭の書風をモチーフにした新書体「イワタ鄭道昭」を4月10日に発売。摩崖碑の風合いをデジタルフォントで再現しました。
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よくある質問
- Q: イワタ鄭道昭フォントの販売を開始するのはどの会社ですか?
- A: 株式会社イワタは、2026年4月10日に新書体『イワタ鄭道昭』の販売を開始します。
- Q: イワタ鄭道昭フォントのデザインに基づくモチーフは何ですか?
- A: 1500年前の中国・雲峰山の岩壁に刻まれた摩崖碑の拓本が『イワタ鄭道昭』のデザインのモチーフです。
- Q: イワタ鄭道昭フォントの文字データは誰が書き下ろしましたか?
- A: 書家の大庭紀霽氏が『イワタ鄭道昭』フォントの約9,000字を新たに書き下ろしました。
- Q: イワタ鄭道昭フォントの発売日はいつですか?
- A: 『イワタ鄭道昭』フォントは2026年4月10日(金)のフォントの日に販売を開始します。
- Q: イワタ鄭道昭フォントの特設サイトでは何が体験できますか?
- A: 『イワタ鄭道昭』の特設Webサイトでは、フォントの試し書きが実際に体験できます。