全国選抜小学生プログラミング大会アイティフォー賞受賞者が、当社で受賞作を発表
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IT企業のアイティフォーが、協賛する全国選抜小学生プログラミング大会の「アイティフォー賞」受賞チームを本社に招待。植物と対話できるロボット「cyber plant neo」の発表会を開催し、次世代の創造力育成を支援した。
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よくある質問
- Q: アイティフォー賞を受賞したチーム「Plantrix」のメンバーはどのような構成ですか?
- A: 石川県の小学生である福浦慧真さん(新3年生)、カバクリアリさん(新5年生)、中道ゆいさん(新5年生)の3人によるチームです。
- Q: 受賞作品である「cyber plant neo(サイバープラント・ネオ)」はどのようなロボットですか?
- A: 植物が出すサインをセンサーで検知して最適な環境を整え、植物とコミュニケーションができるロボットです。
- Q: 2026年4月3日に開催された受賞作品の発表会には、約何名の人が参加しましたか?
- A: 会場およびリモート配信を通じて、沖縄をはじめとする全国の拠点やグループ会社から約120名が参加しました。
- Q: 発表会のデモンストレーションでは、ロボットのどのような機能が実演されましたか?
- A: 線上を移動したり光に反応したりする様子や、異常を検知するとスマートフォンアプリに通知する仕組みなどが実演されました。
- Q: ゴールドスポンサーである株式会社アイティフォーは、いつから本大会を支援していますか?
- A: 全国選抜小学生プログラミング大会の趣旨に賛同し、2023年度よりゴールドスポンサーとして支援しています。