【ジオ展2026に出展】GIS導入・移行を検討中の企業向けに買い切り&オールインワン型GIS「SIS」を展示
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株式会社インフォマティクスは、2026年4月28日に大手町三井ホールで開催される「ジオ展2026」に出展し、同社の空間情報システム「SIS」を紹介する。SISは累計37,000以上の導入実績を持つ買い切り型のオールインワンGIS。イベントではデモンストレーションや個別相談が実施されるほか、2026年6月末までの購入者を対象とした電話サポートキャンペーンも案内される。
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よくある質問
- Q: GIS製品「SIS」の主な利点は何ですか?
- A: 「SIS」は買い切り型ライセンスのため、サブスクリプション型と比較して長期的な運用コストを抑制できます。また、分析、編集、出力といった業務に必要な機能が標準搭載されており、追加費用なしで利用可能です。さらに、国内外300種類以上のデータフォーマットに直接対応しているため、データ変換の手間を削減できます。
- Q: 「ジオ展2026」はいつ、どこで開催されますか?
- A: 2026年4月28日(火)の10:00から17:00まで、大手町三井ホールにて開催されます。参加費は無料で、事前登録が必要です。
- Q: インフォマティクスが実施しているキャンペーンについて教えてください。
- A: 2026年6月末までに対象製品を購入し、サポート契約を締結した企業を対象に、購入後6ヶ月間の電話サポートが特別に提供されるキャンペーンを実施中です。