脱・機能和声! ポップス作曲の新しいメソッドを指南する書籍『ポピュラーミュージックのためのモード作曲アプローチ』が4月17日に発売に
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リットーミュージックは4月17日、新しい作曲法を提案する書籍『ポピュラーミュージックのためのモード作曲アプローチ』を発売する。映画音楽家の周防義和氏が執筆し、従来の機能和声に代わるモード作曲の魅力を解説する。
AI 分析
よくある質問
- Q: 『ポピュラーミュージックのためのモード作曲アプローチ』とはどんな本ですか?
- A: 作曲家・周防義和氏が、ドミナント・モーションに頼らない「モード」を使った作曲法をポップスに応用するテクニックを解説する新しい教本です。
- Q: この本はどんな人におすすめですか?
- A: いつものコード進行に飽きてしまった作曲家や、新しい音楽表現を探しているミュージシャン、音楽理論を深く学びたい方におすすめです。
- Q: モード作曲とは何が違いますか?
- A: 従来の「解決」に向かう機能和声とは異なり、独特の浮遊感や空間的な広がりを持つサウンドを生み出すことができるのが特徴です。