株式会社I-ne(本社:大阪市中央区)が展開するボタニカルライフスタイルブランドBOTANISTは、アウトバスシリーズの「ボタニカル ヘアオイル」と「ボタニカル ヘアミルク」をフルリニューアルし、8月1日(土)より順次発売します。 今回のリニューアルでは、サロンで人気の「酸熱トリートメント」のメカニズムに着目。 ドライヤーなどの熱を味方に補修する独自の「次世代*1 ボタニカル酸熱ケア処方*6 」を採用しました。 髪質やダメージに合わせて選べる5種のラインアップで、毎日のヘアドライを通じて自然なまとまりと、理想的な指通りへ導きます。 商品名 ボタニスト ボタニカルヘアオイル 01 / 02 / 03 ボタニスト ボタニカルヘアミルク 01 / 02 価格 1,650円(税込) 発売日 ・7月3日(金)より順次:楽天市場にて先行予約開始(ヘアオイル ヘアミルク セットのみ) ・8月1日(土)より順次:全国のロフト(一部店舗を除く)およびロフトネットストア、@cosmeの店舗(一部店舗を除く) ・8月3日(月)より順次:公式オンラインストア、各ECモール(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、Qoo10)等 ・9月3日(木)より順次:全国のドラッグストア・バラエティショップ等(一部店舗を除く) *1 当社従来品比較 *2 80℃~100℃ *3 水分と油分の不足によるもの *4 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム(毛髪補修成分) *5 毛髪補修成分 *6 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、乳酸桿菌/トマト果実発酵エキス、コメエキス、レウコノストック/ダイコン根発酵液、アシルコエンチームAデサチュラーゼ(全て毛髪補修成分)、パルミトイルジペプチド-18(保湿成分) 商品特長 【1】ドライヤーなどの熱で手軽にケア!<次世代*1 ボタニカル酸熱ケア処方*2> 特別な技術を要するサロンでの「酸熱ケア」は、一般的にヘアアイロンによる高温処理(180℃〜)が必要とされています。 うねりへの高い効果が期待できる一方で「熱ダメージが気になる」といった声も少なくありませんでした。こうした背景から、BOTANISTは自宅のいつものドライヤー(約80℃〜)や、ヘアアイロンの低温の熱(約100℃)でケアし、うねり*3、広がり、ダメージを補修する独自の処方を開発しました。 ■〈低温酸熱ケア〉3つのキー成分 ➀ トステア®*4(毛髪補修成分) うねり*3 を抑えることで、なめらかなツヤ髪に。髪のタンパク質の隙間を埋めて補強し、キューティクルを補修。 ➁ 乳酸桿菌/トマト果実発酵エキス(毛髪補修成分) ダメージによって失われた髪の成分を補い、髪の芯まで補修しなめらかな髪へ導く。 ➂ パルミトイルジペプチド-18(保湿成分) 髪の芯まで浸透し、キューティクルをつなぐCMCを補修。髪表面をなめらかな触り心地へ。 イメージ画像 ■内と外から髪を満たす「美髪サポート成分」 【ヒートダメージケア・ヒートプロテクト】 ドライヤーなどの熱に反応して毛髪表面を補修する「ヒートダメージケア成分*5」や、熱ダメージから髪を守る「ヒートプロテクト成分*6」として、ゴマプロテイン*6 を配合。 【美髪キューティクルケア】 大豆ケラチン*7、柚子エキス*8、米タンパク*9 配合で、髪のサイズや場所が異なるダメージホールへアプローチし、髪内部まで潤い補修。 ■ヘアミルク✕ヘアオイルのW使いで叶える低温酸熱ケア 特に傷んだ髪や、うねり*3 が気になるときには、ヘアミルクとヘアオイルのW使いと、仕上げのヘアアイロンケアがおすすめです。 *1 当社従来品比較として *2 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、乳酸桿菌/トマト果実発酵エキス、コメエキス、レウコノストック/ダイコン根発酵液、アシルコエンチームAデサチュラーゼ(全て毛髪補修成分)、パルミトイルジペプチド-18(保湿成分) *3 水分・油分の不足によるもの *4 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム *5 γ-ドコサラクトン(保湿成分)、メドウフォーム-δ-ラクトン(毛髪補修成分) *6 加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール(毛髪コンディショニング成分) *7 加水分解ダイズタンパク(毛髪補修成分) *8 ユズ果実エキス(保湿成分)※ヘアオイルのみ *9 セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク(保湿成分)※ヘアミルクのみ 【2】「ヘアオイル・ミルク迷子」から卒業。髪質・ダメージ・仕上がりから選べる5種 「自分に合ったアイテムが選べない」「何を使えばいいか分からない」というお客様の声に向き合い、髪悩みに寄り添うヘアオイル3種、ヘアミルク2種をラインアップしました。「細くて