実際に人が利用する室内環境における次亜塩素酸を用いた付着ウイルスの不活化効果に関する論文が、学術誌「Microorganisms」に掲載
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1918年創業の企業(パナソニックを推測)が、室内環境における次亜塩素酸の付着ウイルス不活化効果を実証し、学術誌「Microorganisms」に論文が掲載されたと発表しました。