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Zoom・Meet・Teams・Slackなど全通話に対応するAI議事録アプリ「Reki note」の早期アクセスを開始

NQ スコア 90/100
N1 コンテンツ完全性 10

AI サマリー(NQ 加工済み)

ヒバチ株式会社が、プラットフォームを問わず動作するオンデバイスAI議事録アプリ「Reki note」の早期アクセスを開始した。ローカル処理による高いプライバシー性が特徴。

AI 分析

よくある質問

Q: Reki noteはどの会議ツールに対応していますか?
A: Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Slackハドル、Discord、LINE通話、Messengerなど、OSレベルで音声を取り込むため、通話アプリの種類を問わず対応しています。
Q: Reki noteの文字起こしデータはどこに保存されますか?
A: 通常利用(無料プラン)では文字起こしから保存までユーザーのローカルデバイス内で完結するため、外部に送信されません。クラウド処理を利用する場合でも、データは録音したPC内にのみ保持されます。
Q: Freeプランで利用できる機能に制限はありますか?
A: オンデバイス文字起こしは時間制限なしで無制限に利用可能です。クラウド文字起こしは毎月3時間、クラウド要約は毎月10回まで無料で利用できます。
Q: 議事録のデータ形式やエクスポート機能はありますか?
A: 議事録はMarkdown形式で出力され、Obsidianなどのナレッジ管理ツールへエクスポートできるため、データロックインを回避した設計となっています。
Q: 料金プランにはどのような種類がありますか?
A: 無料のFreeプランのほか、月額1,480円(税込)のProプラン、Proプランと同様の機能が利用できる月額980円(税込)の学割プランがあります。