認証・アカウント管理・証明書発行・DHCPアプライアンス「Account@Adapter+ V7」証明書発行からネットワーク接続までの自動化など、導入・運用効率を高める新バージョンを提供開始
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AI サマリー(NQ 加工済み)
エイチ・シー・ネットワークスは、認証アプライアンス「Account@Adapter+ V7」の新バージョン(Ver. 7.04)を今秋提供開始する。主な新機能として、証明書発行からネットワーク接続までの完全自動化、SSIDごとの認証制御、RADSEC対応など、導入・運用効率を大幅に向上させる。
AI 分析
よくある質問
- Q: 「Account@Adapter+ V7 Ver. 7.04」の主な新機能は何ですか?
- A: 証明書発行からネットワーク接続までの自動化、SSIDごとの認証方式・アカウントDB・ネットワーク属性制御、クライアント証明書情報を用いたアクセス制御、RADSEC対応です。
- Q: この新バージョンはいつ提供開始されますか?
- A: 今秋より提供開始予定です。
- Q: 証明書認証の自動化フローはどのように動作しますか?
- A: 端末に証明書インポートツールを配付するだけで、端末起動をトリガーにプログラムが自動実行され、証明書発行からインポート、ネットワークプロファイル設定までがユーザー操作なしで完了します。
- Q: RADSEC対応のメリットは何ですか?
- A: RADIUS通信をTLSで暗号化することで、クラウド環境や外部ネットワークを経由する構成でも安全な認証通信を実現します。
- Q: この製品のデモンストレーションはどこで見られますか?
- A: 「Interop Tokyo 2026」にてデモンストレーションを予定しています。