コーポレートPPA 25MWの追加契約により阪急電鉄の鉄道用電力における再エネ活用をさらに拡大 鉄道用電力全体の16.7%、昼間時間帯では使用電力の最大60%を再エネ化
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阪急電鉄は、鉄道用電力の再生可能エネルギー活用をさらに拡大するため、25MWのコーポレートPPAを追加契約しました。これにより合計30MWとなり、2029年度以降は鉄道用電力の16.7%、昼間時間帯では最大60%を再生可能エネルギーで賄い、年間約18,000トンのCO2を削減します。