『救世主』キービジュアル 2026年6月26日(金)、株式会社GOKKOは、縦型ショートドラマ『救世主』を、アプリ「POPCORN」にて配信いたします。 本作は、いじめられ何も言い返せなかった少年が、自分を救ってくれたバレー部の主将に憧れて未経験のままコートに立ち、嘲笑や挫折を乗り越えて”過去の自分”を超えていく青春逆転ストーリーです。 逃げ出したかった。もう傷つきたくなかった。 それでも、あの人の背中が忘れられなかった。 笑われ続けた少年が放つ、たった一球。 その一球が、止まっていた自分を、もう一度動かし始める——。 『救世主』を視聴する ◼︎あらすじ|笑われ続けた少年の、ひと夏の逆転劇 いじめられ、何も言い返せずにいた主人公の少年。そんな彼を救ったのは、バレー部の主将だった。強く、まっすぐなその姿に憧れた少年は、未経験ながらバレー部に入部する。 温かく迎えてくれる仲間たち。しかし、周囲からは「ダサい部活」「弱小バレー部」と笑われ、練習でも思うように動けず、少年は次第に自信を失っていく。 もう傷つきたくない。そう思い、逃げ出そうとした少年だったが、球技大会を前に、再びバレーと向き合うことを決める。 バカにしてきた相手と同じコートに立った時、彼が放った一球が、止まっていた自分を動かし始める。 笑われ続けた少年は、自分の弱さを越えられるのか——。 ◼︎見どころ 1. 「憧れ」から始まる、再生の物語 自分を救ってくれた主将への憧れが、未経験の少年をコートへと導く。誰かに救われた少年が、やがて自分自身を救っていく——胸が熱くなる王道の青春逆転劇。 2. 嘲笑と挫折、それでも立ち上がる姿 「ダサい部活」「弱小バレー部」と笑われ、思うように動けず自信を失う主人公。逃げたくなるほどの痛みを描くからこそ、再び立ち上がる瞬間が深く響く。 3. すべてを変える、たった一球 バカにしてきた相手と同じコートへ。止まっていた時間を動かす渾身の一球に、少年の成長のすべてが詰まっている。全2話に凝縮された、見逃せないクライマックス。 ◼︎メインキャスト 根井深考『救世主』より 根井深考|主人公(男) いじめに何も言い返せずにいた少年。主将への憧れを胸に未経験でバレー部へ飛び込み、挫折と向き合いながら自分の弱さを越えていく。 吉村栄功|主将 強く、まっすぐな姿で主人公を救ったバレー部の主将。彼の背中が、少年がコートに立つきっかけとなる。 山本栞|マネージャー バレー部を支えるマネージャー。揺れ動く主人公を、チームとともに温かく見守る。 ◼︎作品概要 作品名:『救世主』 ジャンル:縦型ショートドラマ/青春・スポーツ(バレーボール) 話数:全2話 制作年:2023年 監督:古川拳多 脚本:古川拳多 コピーライト:© GOKKO ◾️縦型ショートドラマアプリPOPCORN 縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」 あなたの“スキマ”に、“感動”を。縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」 “あなたのスキマに、感動を。”をコンセプトに、次世代を担う新進気鋭クリエイターたちによる “濃密なエンタメ”を提供するプラットフォーム。1話1分半〜3分程度、冒頭数話を無料視聴とし、その後都度課金にて作品をリリース。世代問わず反響を得てきたGOKKOならではの独自ノウハウを存分に活かし、恋愛・インモラル・青春・コメディなど、ジャンル問わずクリエイターの個性が輝く作品を展開中。 アプリのダウンロードはコチラから https://popcorn-drama.go.link?adj_t=1sfy5zhz ・仕様:iOS版、Android版 ・料金:無料DL ※アプリ内課金あり ・動作環境予定:iOS17以降 Android12以降 アプリをダウンロードして視聴する ◾️株式会社GOKKOとは GOKKOロゴ 今までも、これからも。止められない成長と、世界への野心。 次世代エンターテイメントリーダーが集まるクリエイティブカンパニー。 “日常で忘れがちな小さな愛を”をテーマに縦型ショートドラマを作り続けるクリエイター集団「ごっこ倶楽部」。2021年5月に6人で結成し、2022年に株式会社GOKKOを設立。企画から脚本、撮影、編集、投稿、マーケティングまでを一気通貫・ワンチームで行う世界水準の制作体制を取り入れ、これまで制作・投稿した動画は4,000本。累計再生数は130億回(2026年5月時点)&SNSでの総フォロワー数760万人*を突破。再生数、フォロー数、いいね数においてショートドラマカテゴリーの中で日本No.1を誇る“これからの時代のドラマ表現のあり方”を世の中に提示し続けるクリエイター集団。 *共同アカウントを含む ■会社概要 GOKKOスタジオ 所在地:東京都 代表者:共同