「I HOPE.」を掲げ、美ではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」は、ベタつきの要因ともなる皮脂が、その量だけでなく、「悪玉化」することで肌のバリア機能を低下させ、引き起こされる乾燥や肌あれに着目した、浸透感モイスチャライザー「カネボウ スキン コンダクター」を2026年4月10日(金)より発売します。「悪玉化する皮脂」などが引き起こすバリア機能の低下による乾燥や肌あれを防ぐモイスチャライジングクリームです。 複雑な肌悩みと闘うKANEBOの新たな挑戦。 肌の健やかさを指揮するように、軽やかに水油バランスを保つ3つのアプローチ 1:「悪玉化する皮脂」などが引き起こすバリア機能の低下による乾燥や肌あれを防ぐ。 「コンダクトPHS*¹(保湿)」を配合した浸透感モイスチャライザー 皮脂はうるおいを保ち、肌を保護する役割がある一方、皮脂の構成成分の一つである不飽和脂肪酸*²が、分泌された皮脂中に占める割合が高くなるにつれて、“悪玉性質”を発現。この皮脂量だけではなく、皮脂の質の違いによって「悪玉化する皮脂」が肌内部に再び浸透することで、バリア機能や水分量を低下させ、引き起こす乾燥や肌あれに着目。 うるおいを与え肌のバリア機能を守り、乾燥や肌あれを未然に防ぎ肌を健やかに保つ浸透感モイスチャライザー。「コンダクトPHS*¹(保湿)」を配合。 イメージ *¹ :フィトスフィンゴシン・BG(保湿)* ²:オレイン酸や8Z-オクタデセン酸など 2:乾燥から肌を守るバリア機能の働きを補い、うるおいを抱え込むように保つ。 複合保湿成分「バリアモイスチャーコンプレックス*³」を配合 乾燥から肌を守る角層の細胞間脂質であるセラミドの働きを補い、うるおいを与えるセラミド機能成分*⁴を含む複合保湿成分を配合。うるおいを与え、乾燥から肌を守るバリア機能の働きをサポートし、うるおいを抱え込むように保つことで、健やかな肌を保ちます。 *³:セラミド機能成分(セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド)、ハウチワマメエキス(加水分解シロバナルーピンタンパク)、エチルグルコシド、スイカズラ花エキス、アセチルグルコサミン、アスナロ枝エキス *⁴:「セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド」セラミドの働きを補い、うるおいを与える成分 3:みずみずしく浸透し*⁵、うるおいを逃さないのにベタつかない。 浸透感高含水ラメラ処方 塗り広げると、ポリマーが肌に触れて収縮し小さくなり、クリームがみずみずしく崩れながらうるおいの浸透*⁵を感じさせ、ベタつきや閉塞感のない軽やかなテクスチャーを実現。塗布後はうるおいを逃さない、密着感のあるラメラ構造のヴェールを形成。夜使用し翌朝まで続くうるおい感と、朝使用し夕方まで乾燥を感じにくい、軽やかなうるおい感に満ちたあと肌に。 *⁵:角層まで ◆商品概要 ベタつきと乾燥、複雑な肌悩みに。 「悪玉化する皮脂」などが引き起こすバリア機能の低下による 乾燥や肌あれを防ぐ浸透感モイスチャライザー。 カネボウ スキン コンダクター 全1種 60g 6,000円(税込6,600円) ベタつきの要因ともなる皮脂が、その量だけでなく、「悪玉化」することで肌のバリア機能を低下させ、引き起こされる乾燥や肌あれに着目。 肌にうるおいを与え、乾燥から肌を守るバリア機能の働きをサポートし、肌あれを防いで健やかな肌を保つモイスチャライジングクリーム。 ・ベタつきと乾燥の両方に悩む、複雑な肌状態や肌悩みに対応。乾燥から肌を守るバリア機能の働きを補い、肌に水分を抱え込むように保ち、なめらかでキメの整った、コンディションのよい肌へと導くモイスチャライジングクリーム。 ・セラミドの働きを補いうるおいを与えるセラミド機能成分を含み、乾燥から肌を守るバリア機能の働きをサポートする複合保湿成分*³配合。健やかな肌を保ちます。 ・軽やかなテクスチャーでありながら、うるおいを逃さないヴェールを形成。夜使用し翌朝まで続くうるおい感を与え、なめらかな肌に整えます。 ・朝使用すると、メイクのりのよいなめらかな肌仕上がりに。日中の肌を快適に保ち、夕方まで乾燥を感じさせません。 ※表示価格はメーカー希望小売価格です ◆オフィシャルサイト・SNS KANEBO 公式サイト https://global.kanebo.com/ja KANEBO 公式X @kaneboofficial ( https://x.com/kaneboofficial ) KANEBO 公式Instagram @kaneboofficial( https://www.instagram.com/kaneboofficial/ ) KANEBO グローバル公式Instagram @kanebo_hope ( https://