エフピコと静岡市の静鉄ストアがエコストア協働宣言 水平リサイクル「ストアtoストア」の協働で、地域1番のエコなお店づくりを推進
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エフピコと静鉄ストアは、全36店舗で食品トレーを回収し再製品化する水平リサイクル「ストアtoストア」の協働宣言を行った。2025年3月期の実績として、165tの食品トレー回収と268tのCO2排出削減を達成した。両社は2030年3月期までに年間300tのCO2排出削減を目指す。また、静岡市内の全小学校81校へ学習まんがを寄贈するなど環境教育活動も共同で実施している。
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よくある質問
- Q: エフピコと静鉄ストアのエコストア協働宣言で、2025年3月期に回収した使用済み食品トレーの量はいくらですか?
- A: エフピコと静鉄ストアの協働により、2025年3月期に静鉄ストアの全36店舗で165tの使用済み食品トレーを回収しました。
- Q: 静鉄ストアは2025年3月期にエコ製品の使用によって何tのCO2排出削減を達成しましたか?
- A: 静鉄ストアは2025年3月期に『エコトレー』などのエコ製品を使用し、268tのCO2排出削減に貢献しました。
- Q: エフピコと静鉄ストアが2030年3月期までに目指す年間CO2排出削減量は何tですか?
- A: エフピコと静鉄ストアは2030年3月期までに、年間300tのCO2排出削減を達成することを目指しています。
- Q: 2025年11月にエフピコと静鉄ストアが静岡市内の小学校に寄贈した学習まんがのタイトルは何ですか?
- A: 2025年11月にエフピコと静鉄ストアが寄贈した学習まんがのタイトルは『食品トレーのひみつ』です。
- Q: エフピコと静鉄ストアが2025年11月に『食品トレーのひみつ』を寄贈した静岡市内の小学校の数はいくつですか?
- A: エフピコと静鉄ストアは2025年11月に、静岡市内の全81の小学校に学習まんが『食品トレーのひみつ』を寄贈しました。