大学生396人 AI活用アンケート調査。新卒の約半数が就活でAIを活用。約3割が「自分の強みがわからなくなった」と回答
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ベネッセi-キャリアが大学生396人に調査。約半数が就活でAI活用、約3割が「自分の強みがわからなくなった」と回答。AI依存への不安も。
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よくある質問
- Q: 「大学生の就活における AI活用実態調査」の調査対象となったのはどのような人たちですか?
- A: 就活中または就活経験のある大学生396人がこの調査の対象となっています。
- Q: 就職活動においてAIツールを活用したことがある学生の割合はどのくらいですか?
- A: 調査対象となった学生全体のうち、49.0%に当たる194人が活用したことがあると回答しています。
- Q: 就活でAIツールを利用した学生の中で、主な活用場面の上位3つは何ですか?
- A: 1位が自己PR作成で56.7%、2位がES作成で53.6%、3位が志望動機作成で47.9%です。
- Q: AIを活用した学生のうち、自分自身についてわからなくなったと回答した割合はどれくらいですか?
- A: AIを活用した学生の28.9%が自分自身についてわからなくなったと回答しています。
- Q: 面接官にAIで作成したような内容や表現であると感じ取られた経験がある学生の割合はどれくらいですか?
- A: 面接官にAIで作成したような内容や表現と感じ取られた経験を持つ学生は17.5%存在します。