株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役 吉野加容子)が運営する、発達グレーゾーンの困りごとを大人に持ち越さないことを目指すウェブサイト「パステル総研」は、新学期の疲れから登校しぶりや癇癪、ゲーム・動画がやめられないなどの困りごとが増えやすい6月に合わせ、無料電子書籍『ぜんぶ、“脳のクセ”が原因でした』を公開しました。本書では、一見別々に見える子どもの困りごとを“脳のクセ”という視点で理解できるよう、冒頭に漫画を掲載しています。ダウンロードはこちら<https://www.agentmail.jp/lp/r/21301/189014/> こんにちは。発達グレーゾーンの困りごとを大人に持ち越さない、5年かかっても見つからなかった悩みの解決方法が5分で見つかることを目指す「パステル総研」です。 6月は、新学期から頑張ってきた子どもたちの疲れが出始める時期です。 学校生活にも慣れてきた一方で、 ・朝になると学校へ行きたがらない ・宿題に取り組めない ・ゲームや動画ばかりになってしまう ・思い通りにならず癇癪を起こす ・「できない」「やりたくない」が増える など、おうちや学校での困りごとが目立ち始めます。 保護者は困りごとが起きるたびに対応法を探しますが、 「登校しぶりはどうしたらいい?」 「ゲームをやめさせるには?」 「癇癪にはどう対応する?」 それぞれ別の問題として向き合うことで、「何から対応したらいいのかわからない」と悩んでしまうケースも少なくありません。しかし、これらの困りごとは別々に見えても、共通する"脳のクセ"が関係していることがあります。 そこで今回、パステル総研では無料電子書籍『ぜんぶ、“脳のクセ”が原因でした』を公開しました。本書では、子育て中の保護者が「うちの子のことかもしれない」と感じながら読み進められるよう、冒頭に漫画を掲載しています。 こちらからすぐに読めます▼ https://www.agentmail.jp/lp/r/21301/189016/ 本書では、 ✓ 発達グレーゾーン家庭で多い困りごと ✓ 「嫌なことは避ける」「不安が強い」「ゲームや動画がやめられない」がつながる理由 ✓ 脳の習性を活かした毎日の声かけ ✓ 発達科学コミュニケーションの基本ステップ ✓ 発達科学コミュニケーションで変化した親子の実例 ✓ ママの心が折れない環境づくり など、実践事例を交えながら紹介しています。 「学校に行きたくない」「ゲームばかり」「癇癪が止まらない」 困りごとだけを見るのではなく、その背景にある子どもの脳の働きを知ることで、子どもの見え方が変わり、毎日の関わり方も変わっていきます。 登校しぶりや不登校へ移行しやすいこの時期だからこそ、家庭でできる発達支援の第一歩として、多くの保護者の方に活用していただきたいと考えています。 内容紹介 【小冊子のダウンロードはこちら】 https://www.agentmail.jp/lp/r/21301/189014/ こちらより、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。 パステル総研 ■パステル総研とは? https://desc-lab.com/pastel/ 子どもの発達に関するグレーゾーンの悩みごとを、大人に持ち越さないことを目指すリサーチ機関です。発達障害やグレーゾーンの正しい理解と対応を伝える事で、子どもたちが生きやすい時代を作るきっかけづくりをしています。パステルのお子さんを抱えるママの声をデータ化して、リサーチ結果を配信し、ママが楽しく子育てできる情報を発信します。ママが困った時はいつでも、頼れるアイデアが湧き出てくる「4次元ポケット」になりたい!という想いで、日々のリサーチと情報発信を行っております。 1日1分!ゼロから学べる 発達障害&グレーゾーンの対応メール講座 https://desc-lab.com/maillesson/?pr 吉野加容子 ■代表 吉野加容子プロフィール 雄大な自然の離島、島根県隠岐郡出身。慶応義塾大学大学院(博士課程修了)卒業後、企業との脳科学研究、医療機関での発達支援に15年間従事、発達に悩む親子へのカウンセリング、発達支援を行ってきた実績から得た「家庭で365日の発達支援が1番!」という考えのもと、脳科学、教育学、心理学のメソッドを合わせた独自の発達支援プログラム「発達科学コミュニケーション」を確立。自身が医療過疎の地域で育った経験から、すべての子どもに発達支援を届けたい!という想いで始めたオンラインを活用した発達相談や講座は日本全国・海外からも利用されています。書籍・メディア出演情報はこちら https://desc-lab.com/media/?prt 記事にするしないに関わらず、情報