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「(仮称)内幸町一丁目街区開発プロジェクト」の街区名称を「HIBIYA CROSSPARK」に決定

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第一生命保険をはじめとする事業者は、東京・内幸町一丁目街区の開発プロジェクト名称を「HIBIYA CROSSPARK(日比谷クロスパーク)」に決定した。延床面積約110万㎡に及ぶ都心最大級の複合開発で、2028年度に南地区タワー、2031年度に中地区のNTT日比谷タワーが竣工する予定である。日比谷公園と一体化した「風が生まれる場所」をコンセプトに、カーボンニュートラルや防災の先進拠点を目指す。

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よくある質問

Q: HIBIYA CROSSPARKの全体の完成はいつですか?
A: 2028年度に南地区、2031年度に中地区のタワーが順次竣工し、段階的に完成する予定です。
Q: 開発の規模はどのくらいですか?
A: 都心最大級の延床面積約110万㎡、敷地面積は約6.5haに及びます。